もしも、子供の為に
放課後キャストになれなそうなら
親が自治体に頼るしかないよね。
私は無理っ
なので頼っちゃってるよ、ハ八ッ

放課後児童デイサービスとか、
民間の習い事。
民間の習い事って言ったらさ、
障害児を受け入れてくれる場が
どれだけある事だろうか・・・。
児童デイサービスが
児童発達支援と放課後児童デイサービスに
別れた事で、
小中受入れの療育施設が増えて
多数契約の児童と繰り上がりする児童が多くなりました。
確かに増える一方ですが、
新入学の子供達には行く場があるのかな?と
思う今日この頃。
県の発達障害者支援センターってのがそれぞれあるので
もしも、子供の余暇の時間をどうしようと思う方は
地元の発達障害者支援センターに相談してみてください。
多分、教えてくれる。
(東京都だとTOSKAになります。)
法律が変わると同時に、支援制度や区分が変わると同時に
支援先も増えたり減ったりするんだよね。
なので、児童デイサービスをこれからも契約したい方や
これから契約したいっていう方は常に
半年スパンで恵まれても環境を知る事は大切かもしれない。
将来の為に積み重ねる事っていうのは
躾や習慣以外にもやるべき事は沢山あって。
でも、積み重ねる事っていうのは大抵がスモールステップ。
焦る時の方が大抵無理矢理だったりもする。
勿論、それは子供だけに求められる物ではない。
親にとって子供にとって、
その一番手っ取り早いのは
親がキャストになりきり、子供をゲストとし
余暇の旅へようこそ♪ってやるとベストなんだろうね。
その1にも書きましたが、
好きな事を続ける為に努力をするのは楽な事。
夢の為に努力するのは楽しい事。
この子供が好きな事を、どう見つけられるか。
はたして、子供はその好きな事の為に
どういうルートを辿っていけるのか。
勿論、その好きな事っていうのは
他人からしたら、地味かもしれないし派手かも知れない。
それでも本人が好きだと思ったら、
それに対して、万人受けだったり地味や派手は関係ない。
恐ろしいのは、親がその好きな事に
気付かないまま終えるかも知れないという事。
余暇の時間というのは、
社会人過ぎても続きます。
その社会人生活で、子供達がどの世界にいたとしても。
【楽しそう】
っていう言葉程罪な物はないなと
いつも思います。
もしかしたら、登るべきではない階段を
楽しそうという言葉のマジックに駆られて
本来子供が登ろうとした、
楽しい階段とは違う階段を
登らせてるかも知れないし。
階段って、登るのはいいけど
下りて登り直す事の大変さは
1回目の登る時よりしんどいよね。
放課後キャストになれなそうなら
親が自治体に頼るしかないよね。
私は無理っ

なので頼っちゃってるよ、ハ八ッ


放課後児童デイサービスとか、
民間の習い事。
民間の習い事って言ったらさ、
障害児を受け入れてくれる場が
どれだけある事だろうか・・・。
児童デイサービスが
児童発達支援と放課後児童デイサービスに
別れた事で、
小中受入れの療育施設が増えて
多数契約の児童と繰り上がりする児童が多くなりました。
確かに増える一方ですが、
新入学の子供達には行く場があるのかな?と
思う今日この頃。
県の発達障害者支援センターってのがそれぞれあるので
もしも、子供の余暇の時間をどうしようと思う方は
地元の発達障害者支援センターに相談してみてください。
多分、教えてくれる。
(東京都だとTOSKAになります。)
法律が変わると同時に、支援制度や区分が変わると同時に
支援先も増えたり減ったりするんだよね。
なので、児童デイサービスをこれからも契約したい方や
これから契約したいっていう方は常に
半年スパンで恵まれても環境を知る事は大切かもしれない。
将来の為に積み重ねる事っていうのは
躾や習慣以外にもやるべき事は沢山あって。
でも、積み重ねる事っていうのは大抵がスモールステップ。
焦る時の方が大抵無理矢理だったりもする。
勿論、それは子供だけに求められる物ではない。
親にとって子供にとって、
その一番手っ取り早いのは
親がキャストになりきり、子供をゲストとし
余暇の旅へようこそ♪ってやるとベストなんだろうね。
その1にも書きましたが、
好きな事を続ける為に努力をするのは楽な事。
夢の為に努力するのは楽しい事。
この子供が好きな事を、どう見つけられるか。
はたして、子供はその好きな事の為に
どういうルートを辿っていけるのか。
勿論、その好きな事っていうのは
他人からしたら、地味かもしれないし派手かも知れない。
それでも本人が好きだと思ったら、
それに対して、万人受けだったり地味や派手は関係ない。
恐ろしいのは、親がその好きな事に
気付かないまま終えるかも知れないという事。
余暇の時間というのは、
社会人過ぎても続きます。
その社会人生活で、子供達がどの世界にいたとしても。
【楽しそう】
っていう言葉程罪な物はないなと
いつも思います。
もしかしたら、登るべきではない階段を
楽しそうという言葉のマジックに駆られて
本来子供が登ろうとした、
楽しい階段とは違う階段を
登らせてるかも知れないし。
階段って、登るのはいいけど
下りて登り直す事の大変さは
1回目の登る時よりしんどいよね。