1学期
支援級を知りたい場合
・学校公開、運動会等見学可能かを問い合わせ
・支援級は運動会でどのような競技をしているか
・学校公開があれば、教室の様子もそうだけど
子供達の作品等をチラ観。
普通級を知りたい場合
・学校公開、運動会見学可能かを問い合わせ
支援学校を知りたい場合
・学校公開についてあるかの問い合わせを
先輩ママのお話会があったら積極的に参加
役所の教育委員会に電話して現状を話す
病院等での知能テストの予約をしておく。
夏休み。
最後の年です。
思いっきり遊んであげてください。
手遊びや、親子の触れ合い体操等も
好きな子にはやってあげてください。
また、夏休みは訓練の恰好なる時期です。
思いっきり予約して頑張ってみたりしながら
就学以降もお願いしたいと頼んでください。
中度のお子さんで、
支援級と支援学校と悩んでいらっしゃる方は
1学期後半~夏休みまでに
教育委員会に連絡して1日体験の予約を
しておくといいです。
早ければ、両方の学校の体験を出来る自治体があります。
2学期
軽度のお子さんの場合、
地区の教育委員会に連絡して
検査をしてもらって下さい。
どのお子さんにも言える事なのですが、
現在固定で通ってる所で、
小学校に持ってく為の書いてもらう紙を
教育委員会より頼まれていたら
先生に提出してください。
まだ受け取ってなかったら、
そういう物があるか問い合わせておくといいかもしれません。
就学後の児童デイの予約や見学を
今からしておくといいです。
また、就学してから通おうとしている所は
今のうちに連絡しておいてください。
支援学校希望のお子さんには
出来るだけの情報を作ったり
医師の診断書を書いてもらったり、
お子さんの様子を分析し
支援学校に行きたいと言う
プレゼンテーションが出来る様にしておいてください。
支援学校の場合、教育委員会が
自分の地域の管轄と変わり、
都道府県の教育委員会へとなるので
自分の地域の教育委員会の人へ
何故、支援学校を親はストレート希望なのか?と
充分な情報を与える必要があります。
※区市町村の教育委員会では、
障害の重たいお子さんから順番に入学させたい為に
待ったをかけて審査をしているので
漠然に近い親の言葉よりも、
どういう理由があり、何故支援学校が必要なのか
という分かりやすい言葉が重要になってきます。
(ここでかなりの医師の診断書は重要になります。)
日常の暮らしでは
周囲は就学モードへと切り替わります。
この時期、その波へ乗らずに
今ある生活を充分に規則たっだしく過ごす事が
大切です。
周囲からはステップアップを求められると思いますが
それよりも、今ある恵まれた環境でを
毎日噛みしめるように、大切に過ごしてください。
また、この時期に外食を楽しまれると
よいかと思われます。
ステップアップをするなら、
家のお手伝いをさせてあげてください。
そして、感謝なる言葉を伝えてください。
嫌な行為、
困った行為、
それを子供にされた場合は
子供に他人にされたら言い返す言葉を
教える絶好のタイミングです。
(2学期は色々とイベント事が多いので
お子さんのストレスが重なる時期でもあります。)
その時は、顔や声で言わずに
台詞で対応して、
その対応を教えてあげてください。
冬休み
思いっきり楽しんで、
クリスマスとお正月を教えてあげてください。
3学期。
就学が決まるまでは学校用品を
揃えないで下さい。
普通級と支援級と決まったお子さんは
ランドセルの購入はいいと思うのですが、
支援学校でのランドセルは
荷物が多い為におすすめしません。
放課後児童デイの返答が
それぞれ来る時期だと思います。
現在通ってる場等で作った
お子さんのリストを揃えるといいかもしれません。
この時期は、またイベントがあり
色々練習も重なります。
現在あるスケジュールをこなす事と
それにプラスしたいと思ったら、
お手伝いだけをお願いしてください。
そして、感謝を沢山伝えてください。
また、どんなに失敗してしまっても
そのお手伝いしようと思う行為に
感謝して受け入れてあげてください。
春休み。
最後の療育施設もあると思います。
毎日を楽しく過ごしてください♪
6歳までの脳で大切な事。
空間認識
コミュニケーション
言語
視覚
左右認識
このトレーニングで生かされるのは
手遊び歌です。
沢山遊んでください。
支援級を知りたい場合
・学校公開、運動会等見学可能かを問い合わせ
・支援級は運動会でどのような競技をしているか
・学校公開があれば、教室の様子もそうだけど
子供達の作品等をチラ観。
普通級を知りたい場合
・学校公開、運動会見学可能かを問い合わせ
支援学校を知りたい場合
・学校公開についてあるかの問い合わせを
先輩ママのお話会があったら積極的に参加
役所の教育委員会に電話して現状を話す
病院等での知能テストの予約をしておく。
夏休み。
最後の年です。
思いっきり遊んであげてください。
手遊びや、親子の触れ合い体操等も
好きな子にはやってあげてください。
また、夏休みは訓練の恰好なる時期です。
思いっきり予約して頑張ってみたりしながら
就学以降もお願いしたいと頼んでください。
中度のお子さんで、
支援級と支援学校と悩んでいらっしゃる方は
1学期後半~夏休みまでに
教育委員会に連絡して1日体験の予約を
しておくといいです。
早ければ、両方の学校の体験を出来る自治体があります。
2学期
軽度のお子さんの場合、
地区の教育委員会に連絡して
検査をしてもらって下さい。
どのお子さんにも言える事なのですが、
現在固定で通ってる所で、
小学校に持ってく為の書いてもらう紙を
教育委員会より頼まれていたら
先生に提出してください。
まだ受け取ってなかったら、
そういう物があるか問い合わせておくといいかもしれません。
就学後の児童デイの予約や見学を
今からしておくといいです。
また、就学してから通おうとしている所は
今のうちに連絡しておいてください。
支援学校希望のお子さんには
出来るだけの情報を作ったり
医師の診断書を書いてもらったり、
お子さんの様子を分析し
支援学校に行きたいと言う
プレゼンテーションが出来る様にしておいてください。
支援学校の場合、教育委員会が
自分の地域の管轄と変わり、
都道府県の教育委員会へとなるので
自分の地域の教育委員会の人へ
何故、支援学校を親はストレート希望なのか?と
充分な情報を与える必要があります。
※区市町村の教育委員会では、
障害の重たいお子さんから順番に入学させたい為に
待ったをかけて審査をしているので
漠然に近い親の言葉よりも、
どういう理由があり、何故支援学校が必要なのか
という分かりやすい言葉が重要になってきます。
(ここでかなりの医師の診断書は重要になります。)
日常の暮らしでは
周囲は就学モードへと切り替わります。
この時期、その波へ乗らずに
今ある生活を充分に規則たっだしく過ごす事が
大切です。
周囲からはステップアップを求められると思いますが
それよりも、今ある恵まれた環境でを
毎日噛みしめるように、大切に過ごしてください。
また、この時期に外食を楽しまれると
よいかと思われます。
ステップアップをするなら、
家のお手伝いをさせてあげてください。
そして、感謝なる言葉を伝えてください。
嫌な行為、
困った行為、
それを子供にされた場合は
子供に他人にされたら言い返す言葉を
教える絶好のタイミングです。
(2学期は色々とイベント事が多いので
お子さんのストレスが重なる時期でもあります。)
その時は、顔や声で言わずに
台詞で対応して、
その対応を教えてあげてください。
冬休み
思いっきり楽しんで、
クリスマスとお正月を教えてあげてください。
3学期。
就学が決まるまでは学校用品を
揃えないで下さい。
普通級と支援級と決まったお子さんは
ランドセルの購入はいいと思うのですが、
支援学校でのランドセルは
荷物が多い為におすすめしません。
放課後児童デイの返答が
それぞれ来る時期だと思います。
現在通ってる場等で作った
お子さんのリストを揃えるといいかもしれません。
この時期は、またイベントがあり
色々練習も重なります。
現在あるスケジュールをこなす事と
それにプラスしたいと思ったら、
お手伝いだけをお願いしてください。
そして、感謝を沢山伝えてください。
また、どんなに失敗してしまっても
そのお手伝いしようと思う行為に
感謝して受け入れてあげてください。
春休み。
最後の療育施設もあると思います。
毎日を楽しく過ごしてください♪
6歳までの脳で大切な事。
空間認識
コミュニケーション
言語
視覚
左右認識
このトレーニングで生かされるのは
手遊び歌です。
沢山遊んでください。