(短いシリーズなのと三日坊主な性質ので
一機に書き上げました。
雑な書き方をしたかも知れません。。あはは。)

胎内の中の記憶では大まかに分けて3つあります。


私の父は、母が妊婦だった頃に

丁度遠い住み込みでするような仕事があったらしく

母と伯母、兄達で暮らしていたそうです。


その頃の記憶なんだなと思います。


外の世界が異様に煩くて嫌でした。

とにかく、煩い。

なんか、わずらわしい。

こっちに来るな!


ある一定の時になると、そいつがやって来る。

煩くてとても嫌な記憶があります。


その時の煩い奴は、兄達でした。

兄達は、父が家に居ないので母を助けようと

寄り添ってたのかも知れません。


お腹の中の記憶の一つ。


煩くて、煩わしい。

こっちに来るな。


よく、上の兄姉達が母親のお腹に話しかけてる図。

それを嬉しいと思わない赤ちゃんもいるという事(笑)


因みに、その時のトラウマは産まれた後にもあり。

私が子供嫌いになった発端でもあります。


今思うと、私は音に対して過敏症な面もあるので
(自宅のテレビ音が8以上あるとすぐ解ってしまったり)

そういった事も嫌だった理由の一つかもしれません。