久しぶりに、anthraxを聴きたくなったのもあり。
anthraxがどんな状況なのかは、
数日前にしか解りませんでした。
身長の低いけど、とてもヘビーなギタリストで
ダンスピッツさんという方がいるのですが
メンバーから外れた事も数日前に分かった感じです。
検索したら今では時計職人になって、
音楽も好きな時に活動しているという話。
男性ミュージシャンでも子供が生まれてから、
音楽活動を~っていうのはよくある話なのですが、
記事を読んでいたら、
お子さんが双子で自閉症なのだそうです。
プロモもあったのですが、あるあるな映像。
双子のお子さんなら、このあるあるが2倍。
奥さんも旦那の音楽が仕事となると
苦労したんじゃないかなと思います。
楽器をやってた人なら分かると思いますが
ほんとバンドやってる人って細かな物ばかり。
上に置きたくとも、重い物になので置けない物ばかり。
プロで長年ギターで生活していた人ならそれの数倍。
子供はつかまり立ちをするようになったら手の届く所の物は、
目が届くものは全て出さなければ気が済まない。
これが双子だとなると・・・
相当なお宝破壊があったと思います
何度、パパもママも心が折れた事だろう。
一時アンスラックスを辞めてた時期もあったそうですが、
2005年に復帰してるんですよね。
その2年後にはまた辞めて、
時計職人を目指したそうです。
折角アンスラックスを復帰したとしても辞めるのは、
家族の存在環境を考えれば潔くなれただろうなぁと思います。
ダンスピッツさんのご家族を紹介されてるページを見つけました↓
写真も何枚か紹介されてるのですが、可愛い子♪
パパとママの力合わせてる毎日と愛情が伝わってきそうです。
http://clikhear.palmbeachpost.com/2013/life-style/health-issues/our-life-is-hell-a-rock-star-familys-struggle-with-autism/
私は英語がとても苦手で・・
エキサイト翻訳題名だけですが、
「私達の日は地獄です」元ロックスターファミリーの日常~~
みたいな事が書かれているかと思います。
うんうんって何度も頷いてしまいそう。
ダンさんは元々宝石職人のお爺さんがいたそうです。
そこから、バンドを辞めて時計職人になったそうな・・・。
今では、時計職人傍らに音楽活動をしているそうな。
やっと、育児が落ち着いて来たんでしょうね。
こういう話を聞くと、あちらでも自閉症の療育施設は
ある程度大きくなってからなのかもしれませんね。
まして、初めての子だと難しいのかな。
外国には、日本の様にキンダガーデンの障害児枠ってあるのかな。
気になる所です。ダンさんの現在を紹介されてる、
日本のページがあります↓
http://www.tana250.com/?p=7861
こちら海を渡った事の無い私が言うのもおかしな話ですが。
アメリカで一時住んでた友達の話が印象的でした。
アメリカは日本よりも障害者や弱者に優しいとか、
障害者への支援がしっかりしていると、聞きますが。
それは、日本で言われている通りなんだそうです。
しかし、アメリカのテレビを点けると
日本の様に、障害者がテレビで映される事が
少ないそうな。
例えば、日本ではちょいと流行った小太り女性芸人。
アメリカでは、ふっくらした方々は顔だけが映されてるそうです。
外国人の方から見た今の日本バラエティはどんな光景だろう。
確かに・・・
ミュージックビデオではとあるミュージシャンのお嬢さん
3人がデビューした時に
ぽっちゃりしたお嬢さんはアップが殆どだったのを
思い出しました。
なので、日本は他の国と比べて障害児が住み辛い
という言葉を聞く時もありますが現実はどこの国も、
変わらないんだろうなぁと思います。
Dan Spitzには頑張ってほしい。
日本には来れなくても、
あちらで自閉症の子供を持つ親達が
みんなでロックを楽しめる場を作ってくれたらいいなぁと思います。
Dan Spitz
フェイスブック
https://www.facebook.com/danspitzofficial
オフィシャル
http://danspitz.com/
LEDLAMB
フェイスブック
https://www.facebook.com/redlamb
自閉症の子の音楽プロモは見た事ありましたが、
家族、母親の姿を映し出されるのは初めてかも知れません。
一瞬ずつしか映し出されませんが、感動しました。
anthraxがどんな状況なのかは、
数日前にしか解りませんでした。
身長の低いけど、とてもヘビーなギタリストで
ダンスピッツさんという方がいるのですが
メンバーから外れた事も数日前に分かった感じです。
検索したら今では時計職人になって、
音楽も好きな時に活動しているという話。
男性ミュージシャンでも子供が生まれてから、
音楽活動を~っていうのはよくある話なのですが、
記事を読んでいたら、
お子さんが双子で自閉症なのだそうです。
プロモもあったのですが、あるあるな映像。
双子のお子さんなら、このあるあるが2倍。
奥さんも旦那の音楽が仕事となると
苦労したんじゃないかなと思います。
楽器をやってた人なら分かると思いますが
ほんとバンドやってる人って細かな物ばかり。
上に置きたくとも、重い物になので置けない物ばかり。
プロで長年ギターで生活していた人ならそれの数倍。
子供はつかまり立ちをするようになったら手の届く所の物は、
目が届くものは全て出さなければ気が済まない。
これが双子だとなると・・・
相当なお宝破壊があったと思います

何度、パパもママも心が折れた事だろう。
一時アンスラックスを辞めてた時期もあったそうですが、
2005年に復帰してるんですよね。
その2年後にはまた辞めて、
時計職人を目指したそうです。
折角アンスラックスを復帰したとしても辞めるのは、
家族の存在環境を考えれば潔くなれただろうなぁと思います。
ダンスピッツさんのご家族を紹介されてるページを見つけました↓
写真も何枚か紹介されてるのですが、可愛い子♪
パパとママの力合わせてる毎日と愛情が伝わってきそうです。
http://clikhear.palmbeachpost.com/2013/life-style/health-issues/our-life-is-hell-a-rock-star-familys-struggle-with-autism/
私は英語がとても苦手で・・
エキサイト翻訳題名だけですが、
「私達の日は地獄です」元ロックスターファミリーの日常~~
みたいな事が書かれているかと思います。
うんうんって何度も頷いてしまいそう。
ダンさんは元々宝石職人のお爺さんがいたそうです。
そこから、バンドを辞めて時計職人になったそうな・・・。
今では、時計職人傍らに音楽活動をしているそうな。
やっと、育児が落ち着いて来たんでしょうね。
こういう話を聞くと、あちらでも自閉症の療育施設は
ある程度大きくなってからなのかもしれませんね。
まして、初めての子だと難しいのかな。
外国には、日本の様にキンダガーデンの障害児枠ってあるのかな。
気になる所です。ダンさんの現在を紹介されてる、
日本のページがあります↓
http://www.tana250.com/?p=7861
こちら海を渡った事の無い私が言うのもおかしな話ですが。
アメリカで一時住んでた友達の話が印象的でした。
アメリカは日本よりも障害者や弱者に優しいとか、
障害者への支援がしっかりしていると、聞きますが。
それは、日本で言われている通りなんだそうです。
しかし、アメリカのテレビを点けると
日本の様に、障害者がテレビで映される事が
少ないそうな。
例えば、日本ではちょいと流行った小太り女性芸人。
アメリカでは、ふっくらした方々は顔だけが映されてるそうです。
外国人の方から見た今の日本バラエティはどんな光景だろう。
確かに・・・
ミュージックビデオではとあるミュージシャンのお嬢さん
3人がデビューした時に
ぽっちゃりしたお嬢さんはアップが殆どだったのを
思い出しました。
なので、日本は他の国と比べて障害児が住み辛い
という言葉を聞く時もありますが現実はどこの国も、
変わらないんだろうなぁと思います。
Dan Spitzには頑張ってほしい。
日本には来れなくても、
あちらで自閉症の子供を持つ親達が
みんなでロックを楽しめる場を作ってくれたらいいなぁと思います。
Dan Spitz
フェイスブック
https://www.facebook.com/danspitzofficial
オフィシャル
http://danspitz.com/
LEDLAMB
フェイスブック
https://www.facebook.com/redlamb
自閉症の子の音楽プロモは見た事ありましたが、
家族、母親の姿を映し出されるのは初めてかも知れません。
一瞬ずつしか映し出されませんが、感動しました。