ブログ内では、私の語りに入ってしまうので
文頭に言いたかった事だけ書こうと思います
手遊び歌は親側が指先や体を意識しながらの気持ちで遊ぶ。
以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いします
うちの子はアレルギーなので、毎日ヒルドイドソフトという
クリームか、リンデロン&ヒルドイドを半々に分けたステロイドを
塗っています。
訓練の先生から、感覚刺激で途中で指先から足、指先から腕を
意識するような感じで、握ったりブラシの先を押しながらコロコロしたり
または、髪の毛のカーラー等を転がしたりしながら
しているのですが。
私も、毎日クリームを塗っているので他のお子さんとは違い
触る機会が有るんじゃないかなーと思ってたのですが
意味合いを考えると違う事に気付きました。
アレルギー用のクリームは、塗り込むよりも滑らす様に塗るので
コミュニケーションに少々はなっていても、
逆に毎日の事なので意識する行為でない事に気付きました。
療育施設の日中クラスを途中から、午後クラスに変わったので
焦った事により、手遊び歌をするようになったので幸いにはなりましたが
先生とのお話を聞いてからの手あそび歌は
私も指先や手足に意識するようになったと思います。
それをした事で、子供の成長が変わったと言う事は言えませんが
でも、やらないよりかはいいのかも。
筋力トレーニングで、トレーニングしている部分を見ながらのトレーニング。
または、筋肉への話しかけながらのトレーニングみたいな物になるのかも。
特に、自閉症の子は自分の体に話しかけるなんてよっぽどの事が
無い限りしません。
もちろん、足という感覚が無いので遠い人に話しかけたい時に
手っ取り早く足で突こうとしたりも・・・。
本人は足で蹴ると言う意識が、ありません。
例えていうのなら、タコというキャラクターが少し遠い人に話しかけたい時に
一番その人に近くて眺めの足を使うような。
足を使って人をトントンするというのに悪ぶれた意識が生まれないのです。
そこを、食べ物でスプーンや箸を使いましょう!っていうのと同じ様に
ただ怒るのではなく、どんな時も人を手でトントンするのを足使うのではなく
手でトントンしなければいけないというのを
教えながら、植え付けていかなければいけないのですが・・・。
↑やがて、他害しなかった子も手でトントンを強くするという時に
足で強めに相手で訴えればいい!と思うようになってしまう。
うちの子も手と足をタコ感覚で使う所があるので、
この感覚刺激と、手と足の使い方もそうですが他人とのコミュで存在価値が違う事を
教え込まなければと、困らされてます。
特に最近は親とのコミュがだんだん出来てきて
親以外の大人、先生という存在に興味が出て
コミュを取りたがるので、とても必要な教育になってきました。
普通の人よりも何倍も遅いのですが、
最近はアルプス一万尺も上手になってきました。
手遊び歌は、お風呂の中等で遊ぶと家の場合は身に付きます。。
多分、お風呂の中は余計な情報がないからというのもあると思います。
あとは近い物を手で表現するという意味でもドラムは手っ取り早そう。
またスタジオ行こうと思います。
先は長すぎる。
文頭に言いたかった事だけ書こうと思います

手遊び歌は親側が指先や体を意識しながらの気持ちで遊ぶ。
以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いします

うちの子はアレルギーなので、毎日ヒルドイドソフトという
クリームか、リンデロン&ヒルドイドを半々に分けたステロイドを
塗っています。
訓練の先生から、感覚刺激で途中で指先から足、指先から腕を
意識するような感じで、握ったりブラシの先を押しながらコロコロしたり
または、髪の毛のカーラー等を転がしたりしながら
しているのですが。
私も、毎日クリームを塗っているので他のお子さんとは違い
触る機会が有るんじゃないかなーと思ってたのですが
意味合いを考えると違う事に気付きました。
アレルギー用のクリームは、塗り込むよりも滑らす様に塗るので
コミュニケーションに少々はなっていても、
逆に毎日の事なので意識する行為でない事に気付きました。
療育施設の日中クラスを途中から、午後クラスに変わったので
焦った事により、手遊び歌をするようになったので幸いにはなりましたが
先生とのお話を聞いてからの手あそび歌は
私も指先や手足に意識するようになったと思います。
それをした事で、子供の成長が変わったと言う事は言えませんが
でも、やらないよりかはいいのかも。
筋力トレーニングで、トレーニングしている部分を見ながらのトレーニング。
または、筋肉への話しかけながらのトレーニングみたいな物になるのかも。
特に、自閉症の子は自分の体に話しかけるなんてよっぽどの事が
無い限りしません。
もちろん、足という感覚が無いので遠い人に話しかけたい時に
手っ取り早く足で突こうとしたりも・・・。
本人は足で蹴ると言う意識が、ありません。
例えていうのなら、タコというキャラクターが少し遠い人に話しかけたい時に
一番その人に近くて眺めの足を使うような。
足を使って人をトントンするというのに悪ぶれた意識が生まれないのです。
そこを、食べ物でスプーンや箸を使いましょう!っていうのと同じ様に
ただ怒るのではなく、どんな時も人を手でトントンするのを足使うのではなく
手でトントンしなければいけないというのを
教えながら、植え付けていかなければいけないのですが・・・。
↑やがて、他害しなかった子も手でトントンを強くするという時に
足で強めに相手で訴えればいい!と思うようになってしまう。
うちの子も手と足をタコ感覚で使う所があるので、
この感覚刺激と、手と足の使い方もそうですが他人とのコミュで存在価値が違う事を
教え込まなければと、困らされてます。
特に最近は親とのコミュがだんだん出来てきて
親以外の大人、先生という存在に興味が出て
コミュを取りたがるので、とても必要な教育になってきました。
普通の人よりも何倍も遅いのですが、
最近はアルプス一万尺も上手になってきました。
手遊び歌は、お風呂の中等で遊ぶと家の場合は身に付きます。。
多分、お風呂の中は余計な情報がないからというのもあると思います。
あとは近い物を手で表現するという意味でもドラムは手っ取り早そう。
またスタジオ行こうと思います。
先は長すぎる。
