ブログ内では、私の語りに入ってしまうので
文頭に言いたかった事だけ書こうと思います
選択する事で、褒める切っ掛けと誘導が出来る。
以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いします
ここ最近、お子さんを褒める育児を教わりました。
褒める育児・・・
褒める・・・
う~ん・・・
分っていて褒めるのって難しい。
例えば、毎日素通りしている道の電柱に貼ってる張り紙を
見つけるような行為です。
しかし、出来るのを褒める事は
彼が意識している事を見ているぞと言うご褒美だそうで。
う~ん・・・
気付いてやれたらいいけどね。
そこで、小さな所から親子の溝が出来ていくのかも。
昔、臨床心理士の先生が
「あの時聞いてくれなかった。とお子さんが思わない様に
あの時を欠かさない様にしてあげてください。」
と、アドバイスを頂きましたが。
これもそのあの時と同じ物になるかもしれません。
褒めるのって、難しい。
怒るのって難しいとは言うけれど、褒める方が大変なんだと思いました。
最近、子供の誘導が面倒になりそうになる前に
または、子供を親の言うとおりに誘導したい時は
選択制にしています。
例えば、子供に大人しくなって欲しい時。
「え、電車降りる?」
当然ながら、子供は乗っていたいから頑張ろうとします。
この時に、解りきった返答が来ます。
「偉い!自分で決めて偉い!
じゃぁ、シーしようか。」
これを、数回繰り返すと静かに座るようになります。
電車降りる?と言って煽り静かにさせるのも友好的ですが
ここで、選択させる事により褒めるきっかけが一つ出来上がり。
そこで、電車に乗れていると言うご褒美が一つ生まれます。←安っw
先日は、お昼を食べに行ったのですが
牛丼屋さんと○スバーガー(因みにポークライスバーガー)の
選択制にして、最初から私の中で決めていたメニューを
ご褒美の一つとしてあげました。←汚っw
選択制、困った時にお試しあれぃ♪
これは、バックアレイ
文頭に言いたかった事だけ書こうと思います

選択する事で、褒める切っ掛けと誘導が出来る。
以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いします

ここ最近、お子さんを褒める育児を教わりました。
褒める育児・・・
褒める・・・
う~ん・・・
分っていて褒めるのって難しい。
例えば、毎日素通りしている道の電柱に貼ってる張り紙を
見つけるような行為です。
しかし、出来るのを褒める事は
彼が意識している事を見ているぞと言うご褒美だそうで。
う~ん・・・
気付いてやれたらいいけどね。
そこで、小さな所から親子の溝が出来ていくのかも。
昔、臨床心理士の先生が
「あの時聞いてくれなかった。とお子さんが思わない様に
あの時を欠かさない様にしてあげてください。」
と、アドバイスを頂きましたが。
これもそのあの時と同じ物になるかもしれません。
褒めるのって、難しい。
怒るのって難しいとは言うけれど、褒める方が大変なんだと思いました。
最近、子供の誘導が面倒になりそうになる前に
または、子供を親の言うとおりに誘導したい時は
選択制にしています。
例えば、子供に大人しくなって欲しい時。
「え、電車降りる?」
当然ながら、子供は乗っていたいから頑張ろうとします。
この時に、解りきった返答が来ます。
「偉い!自分で決めて偉い!
じゃぁ、シーしようか。」
これを、数回繰り返すと静かに座るようになります。
電車降りる?と言って煽り静かにさせるのも友好的ですが
ここで、選択させる事により褒めるきっかけが一つ出来上がり。
そこで、電車に乗れていると言うご褒美が一つ生まれます。←安っw
先日は、お昼を食べに行ったのですが
牛丼屋さんと○スバーガー(因みにポークライスバーガー)の
選択制にして、最初から私の中で決めていたメニューを
ご褒美の一つとしてあげました。←汚っw
選択制、困った時にお試しあれぃ♪
これは、バックアレイ

