ブログ内では、私の語りに入ってしまうので

文頭に言いたかった事だけ書こうと思いますクラッカー

小学校選びは、審査の先生の言葉と

それぞれの小学校にいる子供の姿を創造してみる事。

以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いしますあせる


最近、先輩ママさんから頂いたアドバイスで

この2点をいただきました。

今通ってるお子さん達は楽しく通っていて

先輩ママさん達もこの小学校を選んで良かったなと

思っている毎日だそうです。


来年の私も、そうなっている事なのでしょうが

その前に今は試練の道に立たされています。

また、さらに年上の子さんがいる先輩ママ達の話を聞いていると

小学校選びなんて、長い人生の中で通過点しかないのかなとも

思うようになりました。

小学校選びとなると10歳の壁に立ち向かう際にいる場でもあるので

ついつい考えてしまいがちになり、

子供に少々試練の場に頑張らせたくもなったり、

子供に理解に包まれて伸び伸びといれる場がいいのかな?とも

悩んでしまいがちになります。


うちの子の場合は、優しければとことん優しい中で埋もれてしまうような子で。

厳しい場にいたらいたで、それなりに頑張るような子なので

少々厳しい場にも立たせたくもなるのですが、

しかしこれも・・・考えてみれば個人訓練や授業の中だからこその話なので。

どうしようか悩んでしまいます。


そして、今ある療育の場も小学校となると時間が狭まれるので

その個人訓練も引き続き出来るか分らないので、際どい感じ。


先輩ママからのアドバイスを大切にして、

教育委員会の先生からのアドバイスと、

子供が学校にいる姿を創造して考えてみようとおもいます