いつでも笑顔で頑張っているのですが、
昨日はそうもいきませんでした。
何が辛いというのは浮かびません。
きっと、自分を守る為に消去してしまってるので
どうしても何が辛いのか、浮かばなくなってしまっています。
しかし、どこかイライライライラ。
家の中では気にならないのですが、
外出している先で、おかしな行動をしていると
日頃は腹立たずに笑顔で対応してるので
息子もすぐに良い子になるのですが、
イライラしている私に変に刺激されて、いつもの息子の様に行きませんでした。
まさに、悪循環。
私の中で、公共の中にいる息子を遺物を見るかの様に
他人が見ているという意識が強まってしまっています。
そこで、冷静になろうと頑張っていたのですが
家事をしてたり、ゲームをしていたりして気を紛らわしていたら
とうとうこんな時間になってしまいました。
よりによって、旦那は遅くまで起きていたので
一人でゆっくり出来る時間が2時過ぎになってしまいました(笑)
たまたま見た動画です。
一つ目は、障害者差別について。
少し、胸が熱くなりました。
二つ目は人種差別について
色々な国の人や人種があつまるアメリカでは
よくある光景なのかもしれません。
人形を買ってーと自分の人種以外の人形を買う娘に
母親が、自分の娘に、自分と同じ人種の人形を買えと言ってる話です。
最後の動画で、
私が何についてイライラを抑えているか。
何について、辛かったのかという事はまだ浮かびませんが。
しかし、今日の自分が息子に対しての八つ当たりしてしまった事を
やっと反省する事が出来ました。
何はどうあれ、どんな事が目の前であろうと
どんな事が積み重なっていようと
もしくは、乗り越えてこようと
母親はいつでも母親でなければいけない。
どんな気持ちだろうが、それは母親の勝手な都合。
障害児である息子にとっては関係の無い話。
母親がいつもの自分になれなかったのが、例え息子の事であろうとも。
弱音吐いたり、リフレッシュは大切だけど。
でも、どんなに何を消化しようとしなくとも
母親という仕事の義務がある事を忘れてはならない。
いつもの母親であるべき事が、息子を戸惑わせてしまうのを
忘れない様に肝に銘じなければ。
息子が障害児ならではな行動をしていて、
他人の目がきになったという事は、
実は他人が差別しているのではなく、
母親が我が子を差別させてしまってるという事で。
グラグラしていた母親のせいで、息子は戸惑い
改めて、他人に不快感を合わせたかもしれないという事。
悪循環は悪循環を呼び、
一番の理解者であるべき母親が子供の障害を差別する事により
自分を信じて自信を持って乗り越えなければならない
息子を、自らを自分は障害者だと差別させる所だったと思います。
私が自分の満足できない身なりや中身を理解して社会人として
また、友達も出来たりしながら生きて来れたように
息子も自分の障害と向かい合い、理解してこれから乗り越えてもらいたい。
乗り越えていけたらと、夢を見ているのですが。
第一の理解者である母親の私は、差別の目を持ってはいけない。
恥ずかしいと思ってはいけないという事を。
それは、どんな事で悩んでいようとも。
どんな問題を抱えてようとも。
母はいつでも母親でいるべき。
たまたま動画を見つけて、見てしまったのですが。
教えられました。
良かった。
世間はそれ程、他人を差別していない。
私が、息子以外の障害を抱えた方や違う人種の方々や違う国の方々に
何とも思ってない様に。
もしかしたら、
息子は障害児だ。
息子は他人と同じ物が食べれない。
息子はお友達が出来てる事をどうしても出来ない。
だから何なの?
この思いは、おこがましい物なのかな。
ほんと、他人はそれ程気には止めない。
スッキリはしませんが、
明かりは見えませんが靄が晴れてきました。
明日も息子の母親でありたいと思います。
昨日はそうもいきませんでした。
何が辛いというのは浮かびません。
きっと、自分を守る為に消去してしまってるので
どうしても何が辛いのか、浮かばなくなってしまっています。
しかし、どこかイライライライラ。
家の中では気にならないのですが、
外出している先で、おかしな行動をしていると
日頃は腹立たずに笑顔で対応してるので
息子もすぐに良い子になるのですが、
イライラしている私に変に刺激されて、いつもの息子の様に行きませんでした。
まさに、悪循環。
私の中で、公共の中にいる息子を遺物を見るかの様に
他人が見ているという意識が強まってしまっています。
そこで、冷静になろうと頑張っていたのですが
家事をしてたり、ゲームをしていたりして気を紛らわしていたら
とうとうこんな時間になってしまいました。
よりによって、旦那は遅くまで起きていたので
一人でゆっくり出来る時間が2時過ぎになってしまいました(笑)
たまたま見た動画です。
一つ目は、障害者差別について。
少し、胸が熱くなりました。
二つ目は人種差別について
色々な国の人や人種があつまるアメリカでは
よくある光景なのかもしれません。
人形を買ってーと自分の人種以外の人形を買う娘に
母親が、自分の娘に、自分と同じ人種の人形を買えと言ってる話です。
最後の動画で、
私が何についてイライラを抑えているか。
何について、辛かったのかという事はまだ浮かびませんが。
しかし、今日の自分が息子に対しての八つ当たりしてしまった事を
やっと反省する事が出来ました。
何はどうあれ、どんな事が目の前であろうと
どんな事が積み重なっていようと
もしくは、乗り越えてこようと
母親はいつでも母親でなければいけない。
どんな気持ちだろうが、それは母親の勝手な都合。
障害児である息子にとっては関係の無い話。
母親がいつもの自分になれなかったのが、例え息子の事であろうとも。
弱音吐いたり、リフレッシュは大切だけど。
でも、どんなに何を消化しようとしなくとも
母親という仕事の義務がある事を忘れてはならない。
いつもの母親であるべき事が、息子を戸惑わせてしまうのを
忘れない様に肝に銘じなければ。
息子が障害児ならではな行動をしていて、
他人の目がきになったという事は、
実は他人が差別しているのではなく、
母親が我が子を差別させてしまってるという事で。
グラグラしていた母親のせいで、息子は戸惑い
改めて、他人に不快感を合わせたかもしれないという事。
悪循環は悪循環を呼び、
一番の理解者であるべき母親が子供の障害を差別する事により
自分を信じて自信を持って乗り越えなければならない
息子を、自らを自分は障害者だと差別させる所だったと思います。
私が自分の満足できない身なりや中身を理解して社会人として
また、友達も出来たりしながら生きて来れたように
息子も自分の障害と向かい合い、理解してこれから乗り越えてもらいたい。
乗り越えていけたらと、夢を見ているのですが。
第一の理解者である母親の私は、差別の目を持ってはいけない。
恥ずかしいと思ってはいけないという事を。
それは、どんな事で悩んでいようとも。
どんな問題を抱えてようとも。
母はいつでも母親でいるべき。
たまたま動画を見つけて、見てしまったのですが。
教えられました。
良かった。
世間はそれ程、他人を差別していない。
私が、息子以外の障害を抱えた方や違う人種の方々や違う国の方々に
何とも思ってない様に。
もしかしたら、
息子は障害児だ。
息子は他人と同じ物が食べれない。
息子はお友達が出来てる事をどうしても出来ない。
だから何なの?
この思いは、おこがましい物なのかな。
ほんと、他人はそれ程気には止めない。
スッキリはしませんが、
明かりは見えませんが靄が晴れてきました。
明日も息子の母親でありたいと思います。