シリーズものではありませんが、

子供の切り替えについての話。


ブログ内では、私の語りに入ってしまうので

文頭に言いたかった事だけ書こうと思いますクラッカー

次の事へと移らせたい場合、

子供が何をしたかったのか、

言葉で表現し、理解を示す。

以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いしますあせる



1~2年前の息子は、切り替えがほんと大変でした。


その時は、色々とやってたのですが・・・。

やはり、切り替えというのはその時代その時代により

駆け引きみたいな物で、毎度毎度がシリーズ的な物。


その中で、沢山の先生に相談したのですが

毎度私は、その先生達のマネをしていって

回転寿司の様に、色んな方法でやっていきました。


うちの子の場合は、毎度同じ方法をしない方が息子ペースを乱すので

へ??

ってなった時が狙い目だったのでした。


その中の一つが、


息子が次の行動へイヤイヤした場合、

「そうだったの~。○○したかったのねぇ~~。」

と、同調してから

でもね~、次の××してみようか?

って、質問形式にしながら次へ運ぶ物。


または、

次の××やってみる~?

って煽ってみる事。


それも効きました。

同調する事で、理解してもらえたと思いホッとするようです。


また、次の方法を書こうと思います。