crraの看板のロゴは黒猫
(たまに狸と間違えられます
)
)モデルは我が家の愛猫メイです。
昔々はサロンにたまに、今は自宅から見守ってくれています。
そんなメイ子も3月で7歳を迎えます。
シニア期といわれる時期に入る前に、猫ドックを受けました。
猫がダウンした時は、 かなり悪くなった時。
シニア期に入る前、数値を知っておきたく。
この先具合いが悪くなった場合、数値を目安に比較をする事ができるからです。
実は昨年私も異変で検査をいくつか..
着実に時間は過ぎてるんだなぁと痛感した年でした。
人間は痛い!辛い!が言えるけど、猫は言えない。
言葉がわかるテクノロジーはまだっぽく。
一生のスピードは猫は倍の速さ、出来るだけ幸せな猫生を送ってもらいたく。
この後、化け猫に豹変💦
血液検査、エコー、レントゲンをとってもらいました。
先生の説明はとてもわかりやすく、太り過ぎ以外は大きく気にかかる数値はなく、ホッとしました。
レントゲン写真はふっくらな輪郭のままで笑ってしまい。
付き添ってくれた友人「写真まで可愛い」と呟き。笑
赤ちゃんの頃から可愛がってくれている友人が看護師をする病院で診てもらえたのが何より安心。
毛まみれになり働く彼女はカッコ良かったです
尊いお仕事です。
元気な時に信頼できる病院を見つけておくのは
とても大切だなぁと思いました。
開いた口が塞がらず、こんな顔初めてみたかも。
かなりストレスをかけるのはわかってて踏ん切れなかったけど、やはり心が痛いです。



