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自分を犠牲にしない恋と仕事の叶え方

マインドシフトコンサルティングのうおやあずさですキラキラ

 

 




 
 
 
人間は、常に誰かと比べて
自分は人と違うことを認識する度に
悩み、苦しむ。
 
 
 
例えば女性の話をすると、
結婚と妊娠がそれに当たります。
 
 
 
 
20代前半で結婚をし
20代半ばから後半にかけて出産
もしくは2人目を産む。
 
 
 
 
それがある一定の「女としての幸せ」と呼び
その道を通る女性は
 
 
 
女として私は幸せで素敵だよね。
間違ってないよね と周りから認めたいし、認められたい。
 
 
 
 
 
逆に、20代後半になって
独身で子供がいない女性は
その事に不安を感じ、焦り始める。
 
 
 
周りは2人目を産んでるのに
私は未だに独身…どうしよう。
 
 
と幸せ街道から自分が外れてるような気がして、悩みだす。
 
 
 
女性にとっての幸せは
結婚して子供を産むこと。
 
 
 
みんなそうで在りたいと思っているし
それが良い女としての「なりたい女性像」であると思う。
 
 
 
これが揺るぎない一般的な
世の中の女性の考え方だと思うのです。
 
 
 
 
 
 
ではここからが、本題ですキラキラ
 
 
 
自分にとっての
なりたい女性像ってなんだろう?
 
 
本当はどうしたい?
 
 
 
世間一般論ではなく
 
 
自分はどうしたいのか
どう在りたいのか
 
 
 
自分の心をちゃんと見つめる。
 
 
 
そうすると
 
 
今はまだ結婚はいいかな音譜とか
結婚向いてないかも笑い泣きとか
 
 
縛られたくない笑い泣きとか
やっぱり結婚したい!!とか
 
 
いろいろ出てくる。
 
 
 
その時に感じて欲しいのは、
自分はどう思うのか?
 
 
という点だけで
世間がどうとか親がどうとか
他人の事は考えないことです。
 
 
 
 
キャリアは?
年収は?
結婚は?
子供は?
ずっと働く?働かない?
 
 
これらはすべて、自分が決めること。
 
 
 
 
 
 
親孝行が・・・とか
周りもそうだし・・・とか
 
 
そういうんじゃなく
 
 
全部、自分が自分の意思に
沿って決めることなんですウインク
 
 
 
みんな自分の中に潜む本質を
無かったことにしないで欲しいんです。
 
 
私はみんなの本質を開花させるボタンを
1個ずつぽちぽち押していきます。
 
 
女性が本当の自分を生きれるように。
 
 
自分を生きる事が世界をも
豊かにしていく事の欠片になるんだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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