これは私が結婚してから、妊娠し子どもを産むまでの過去の記録です。
前回の記事↓
はじめから↓
第一子の時とは違い
ある程度勝手がわかっていることもあり
産後赤ちゃんと2人きりにされても落ち着いていた
泣いて起きたら、まずは抱っこして
いや、まず穴あきクッション準備して座るが先だったかな![]()
とにかく股が痛くてね…![]()
抱っこして、そんなに出ていないけど母乳与えて
オムツ替えたり
合間に眠って朝を迎えた![]()
出産の大仕事を終えた私の入院中の楽しみは
ごはん!
モリモリ食べるぞ〜
そこの助産院の素晴らしい食事をご覧ください
どれもとっても美味しかった!
量も多めなのに
毎食ペロリと平らげてました![]()
私担当のインターンの子が
私が毎食平らげるため、ご飯をモリモリによそってくれてたみたいです![]()
インターンの子は入院中も
赤ちゃんの沐浴のお手伝いやミルクの準備など甲斐甲斐しくお世話してくれて助かりました
退院の時も子の名前と足型の色紙をプレゼントしてくれたりして感謝の気持ちでいっぱいです
インターン断らなくてよかった![]()
これからも学生さんを応援しています
私も助産師さんになりたい気持ちも出てくるくらい尊いお仕事だなと感じました
もちろん生半可な気持ちじゃ続けることは難しいお仕事だと思っています
出産は十人十色
喜びも悲しみもある現場です
大学病院も助産院も経験してみて
メリットデメリットありましたが
無事に産まれてくれたら
それで十分
そして産まれた瞬間から子育てスタート
ノンストップです
そんな出産を経て
子どもたち2人が小学生になった今
少しだけ自分の時間が持てるようになったので忘れないうちに、忘れないように
このブログにしたためました
最後までお読みいただきありがとうございました
これからは、子どもたちの未来の中に長く共にいられるように自分のことも大切にして生きようと思います。
おわり
余
談![]()
ちなみにそこの助産院では退院後も
母乳マッサージを無料で一回してくれたり
入院中はフェイシャルエステもしてくれました![]()
個人的には助産院推しです![]()
でも初めてのお産は不安だし大学病院でよかったかも
そんな感じです
では![]()







