私は、私の人生を生きていい
〜龍が教えてくれた、本当の幸せ〜

 

月5万円主婦だった私の物語〜第2章〜

 

第2章でお話しした通り、

 

月5万円の主婦だった私は

龍と出会い、学び、行動したことで

 

たくさんの方と出会い

想像もしていなかった景色を

見ることができました。

 

 

でも

夢だった場所に来たのに

私はまた自分を見失っていました。

 

家にいるのに

ずっと部屋に引きこもってPCの前

 

家族といても

頭の中はいつも

「投稿しなきゃ」

「ライブしなきゃ」

「届けなきゃ」

 

旅行へ行っても

綺麗な景色を見るより先に

「使えるかな。」

ってスマホで撮影

 

自由になりたくて始めたはずなのに

いつの間にか私はまた

 

”やらなきゃいけない”で

 

いっぱいになっていました。

 

 

 

 

ありがたいことに

私を信じてプロデュースして

くださる方もいました。

 

だからこそ

 

結果を出さなきゃ。

期待に応えなきゃ。

止まっちゃいけない。

 

そう思っていました。

 

家族のために頑張っていた頃とは

形は違うけれど

 

気づけばまた私は

 

「誰かの期待に応えるため」

 

に走っていました。

 

 

本当に向き合うべきだったのは

売り上げでも

数字でも

周りからの評価でもなく

 

「本当はどうしたい?」

という自分自身の声でした。

 

 

 

 もう一度、自分の人生を探し始めた

 

そんな中で出てきたのが

「本当はどうしたい?」

という自分自身の声でした。

 

私はまず

今の働き方を変えようと思いました。

 

家族との時間を大切にしながら

必要な人に届けられる方法はないかな。

 

 

そこで出会ったのが「広告」でした。

 

 

でもやって行くうちに

また違和感が出てきました。

 

広告を届けたいんじゃない。

私が本当に届けたかったのは

 

人が本来の自分に戻ること。

 

龍を通して

自分の人生を思い出すことでした。

 

 

 

 自分に還った先に、見えた景色

 

私のそばには

いつも海があり夕陽があり

そして龍がいて…。

 

でも、そこに戻るまでに

1年間かかりました。

 

自分と向き合うために

学び続けました。

 

潜在意識

そしてさらに奥にある

阿頼耶識

 

 

幼少期のトラウマ

恐れ・怒り・恨み・罪悪感

深く深く自分と向き合い

悩み・落ち込み

 

「私は本当は何がしたいの?」

 

何度も何度も

自分に問い続けました。

 

そして最後に残った答えは、

 

やっぱり、私は龍と生きる。

 

 

 

 

私の人生を変えてくれたのは

龍が奇跡を起こしてくれたからじゃない。

 

龍を通して

自分の声を聞くことを思い出したから。

 

だから私は、

誰かの人生を変える人になりたいんじゃない。

 

その人が本来持っている光を

思い出すきっかけでありたい。

 

なぜなら私は知っているから。

 

自分の声を思い出した女性は

人生を自分で作っていけること。

 

誰かのために我慢する人生から

自分の思いも大切にする人生へ。

 

 

 

 龍は、人生の羅針盤

 

龍は

本当の自分に還るための羅針盤。

 

私のミッションは

 

龍の導きを通じて

自分を後回しにしてきた女性が

本来の光を思い出し

自分の人生を生きる世界を広げること。

 

だから私はもう一度

龍使い講座を届けます。

 

 

昔の私のように

「このままでいいのかな」

「本当はもっと違う人生がある気がする」

 

そう感じているあなたへ。

 

龍は特別な人だけのものでは

ありません。

 

あなたが

あなた自身に還るための羅針盤。

 

次はあなたが

本当の自分に還る番です。

 

 

 

 

公式LINE登録プレゼント

友だち追加