【ESSE】中古マンションで「壁付けキッチン」にリノベ。家族も大満足のメリット&デメリット | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

Kyoto → Osaka ⌂
ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

こんにちは。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

ライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

✤Cotton Style MENU✤

 

 

あっという間に10月も半ば。

スポーツの日の連休にあった地区運動会のラジオ体操で、自分のカラダの機能低下をひしひしと感じ、翌朝からセルフヨガを再開しました。

いやー。40代の運動不足、運動力低下は深刻だ…もうすぐ50歳、めざせしなやかな50代!を目標に、日々できることをしていく所存です(オオゲサ)

 

 

先週配信のESSE-online記事を紹介します。

 

今回はわが家のキッチンについて。

 

いまの住まいは対面式キッチンが主流

 

転勤族のわが家、この春の引越しは3回目ですが、過去2宅は対面式でした。ここ数年建築図面を描く仕事をしていますが、キッチンの間取りは対面式が9割です。

(壁付けは、部屋面積が大きくとれず狭い場合が多いかな)

 

 

対面式、こどもの様子も確認できるし、TVを観ながら料理もできるし、配膳なんてカウンターにポイと置いていくだけでいいからラクですよね。

 

 

 

リノベしたキッチンは壁付けタイプ

 

購入した中古マンションのキッチンは当初、扉のある独立部屋でした。閉鎖的だし、真夏は地獄だろうし、開放的にしたい!

リノベがどれだけできるか?マンションを購入する前にリフォーム業者さん2社に現場を見てもらいました。

 

 

・キッチンを対面式にできるか

・洗面室とキッチンの回遊性を持たせられるか?

 

を聞いたところ、1社(リノベを依頼した地場工務店)は「いやー、無理ですね」「配管やダクト位置の関係で水回りの位置は変えられない」と即答。

もう1社(全国展開のリフォーム専門業者)は後日、わたしの意見に沿ったプラン出しをしてくれました。

 

 

ただ、対面式にするにはやはり金額がかかりそうだし、できたとしてバック収納や冷蔵庫位置を確保するとなると、LD側の面積が狭くなる。絶対対面式か?というとそういうわけでもない。

結果的に「できない」と即答された工務店にリフォームを頼んだわけですから、客の言うことをどこまで尊重すればいいか難しいですよね!(笑)

 

 

 

 

正面が壁だというメリットは大きい

 

配膳には歩数を要するので改善工夫が必要でしたが(この点は対面式には負けます)、正面の壁が全面マグネットというのはとても便利。

 

 

キッチンペーパーやタオル、文具などをマグネット収納しています。スマホでTV番組を観る際はマグネット式の台にスマホをたてかければOK。イヤホンをすればかなり集中できる充実時間となります。

 

 

また、正面だけでなくコンロ側の部屋奥にもキッチンパネルを2面貼ったことで、水跳ねや油汚れなどのメンテナンスもしやすく、ストレスフリー。

 

 

空間は開放的になり、LDとのつながりも感じられるうえ、一体感と基地感のバランスがほどよい間取りに大満足です。

 

 

ESSE-onlineでの記事全文はこちら。

 

 

 

 

 

そのほか、キッチンにまつわる記事も多数書いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせはこちら

 

 

 

Cotton Style


▷▶
メニュー 
▷▶
お問合せ
▷▶メディア履歴

Instagram


▼おひるねアートメインのアカウントはコチラ▼
https://www.instagram.com/maiko_tkd/

フォローお待ちしております♡

 

 

facebook

 
いいね!お待ちしております♡

ESSE-online

月2程度掲載いただいています♡

暮らしニスタ

フォローお待ちしております♡