こんにちは。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
ライフオーガナイザー®高田舞子です。
先週末は単身赴任の夫が帰ってきていました。
来週の三連休も帰ってきます。
中週末のこの土日は天気予報もいまいち。
昨日のうちに新発売のポケカをゲットした息子。
はい、ひきこもり決定~!
今日もポケカ対戦をさせられる予感しかありません。。
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さて今週ESSE-onlineで配信された記事のご紹介を。
またまたリノベネタですが、新居計画でこだわったことシリーズ。今回は水回りの床選びについて。
7/4(水)配信の記事です。
水回りの床材
水回りの床材はクッションフロアがわりと一般的。賃貸マンションはたいていの場合、クッションフロアが多い。
(前住まいの賃貸マンションもCFでした)
ですが、担当さんが「高級感が増すのに手入れもラク」とのことでフロアタイルという選択肢も視野に入ります。
フロアタイル選びも時間はかかった!
フローリングはわりと早く決まったのですが(わが家は大建のトリニティ。色はチェスナットです。めちゃくちゃ気に入ってます!)、フロアタイルはなかなか難航…。
最初はサンゲツで見ていたものの(デジタルカタログやショールーム)、途中で担当さんから東リのカタログを貸していただき、東リも選択肢に。
SNSで検索すると、サンゲツのほうが露出は多い。採用されている人が多いのでしょうね。
色味や柄、サイズ感などを比較し建材選びを進めていくうちに、別の項目が重要になりました。
決め手は目地!
それはずばり、目地。フロアタイルを並べた際に目地が欲しいと思ったのです。
(フロアタイルを並べたら目地ができるPST3055)
目地棒というアイテムを採用すればどんなフロアタイルでも可能っちゃ可能ですが、床材選びにも時間の猶予はない。
タイル以外に目地棒の色味や施工可能な商品を担当さんにまた確認するのもうるさいだろうし、わたしも面倒(←そっちが大きい(笑))。
並べただけで目地が現れるという商品が東リのフロアタイルで見つけたので、最終的に東リに決定。
そんな水回り床選びのあれこれとメリットを書かせていただきました。ESSE-onlineの詳しい内容、全文はこちらから。
その他、リノベに関する記事多数書いています。

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