こんにちは。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
ライフオーガナイザー®高田舞子です。
ご無沙汰しております。
1ヶ月半もこちらを留守にしておりました。
引越しまでの1ヶ月、引越しからの1週間。
思ったよりも怒涛の日々でした…💦
CADオペレーターとしてのパートも再開したので
(設計事務所を辞めて1年半のブランク)
ゆっくりパソコンに向き合う時間も持てず
(いや、それは言い訳で時間というより心の問題?)
工事も無事に終わり、2月末日に引渡し。
からの引越しまでのオフ日は
カーテン業者とのやりとりや事前の掃除に明け暮れ
あっという間に引越し日。
バッタバタでした~!
そして、わが家を襲った大問題もあり…
そのことについて、ESSE onlineでも書きました。
4/2(日)配信の最新記事です。
転勤族が家を購入!
以前も記事にしましたが、転勤族の家問題。
悩みながらも家探しを始めたわが家。
そして出した答えは持ち家。
1年少し前に引っ越してきたばかりのわが家ですが、
またまた引っ越すことになりました。
ところがドッコイ!
年明けに衝撃の展開が待ち受けていました…!
新居の引越しを目前に夫が転勤!?
なんとなんと~。
年明け早々にわが家に突風が吹きまして。
なんと夫氏、転勤とな?!
え!
まだ赴任して1年少しなのに!
(ちなみに前赴任地の松山は12年もいた)
家を購入し、住みよいようにリノベーションし、
いよいよこの春から新生活♪
なんてワクワクしていた矢先の出来事。
びっくりを通り越して、家族全員頭が回らず…
まだ小学3年生のひとり息子はお父さん子。
展開を理解したのか「断ってほしい…!」と涙目でした。
家族帯同か単身赴任か?
自分たちが住むために整えた新居。
だけど、まだ小学生。
家族帯同か、はたまた単身赴任か?
かなり悩みました。
といっても、新居を空けるワケにもいかないし
誰かに使われたくもない。
固定概念を捨て、柔軟に考えれば
何かベストな方法が見つかるかも?
と頭をぐるぐる回したわたしたちの答え。
転勤族の方でなくとも
どこかの家族に参考になればと思います!

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