おはようございます。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
京都市のライフオーガナイザー®高田舞子です。
お盆休みも明け、夏休みも終盤ですね!
わが家は今週から2学期が始まります。
コロナも回復したけど、体力がまだ完ぺきではないと思うので
今週はボチボチ行きたいなと思っています。
(いや、いっつもボチボチやけどな…)
さて、そんな病床に突っ伏している先週
公開されたESSE onlineの記事は、またまたクローゼット収納について。
ファッション関連の記事を続けて書いたのですが、それに絡めた片づけ記事になります。
前回の内容は、「着る服がない」の解決方法について。
利用し始めたファッションレンタルについて。
クローゼットの中身を全部出していく
服の整理はちょこまかやっても、なかなか量は減りません。
スッキリさせるには全部出しに挑戦してみてほしい。夏休みなんかはいい機会!
ポイントは、出しながら、分ける。
でもその分け方は「要る・要らない」ではありません。
二択は厳禁!
じゃぁ、どう分けるのって??
分け方は本編を参考に…(^^)
整理した服を戻していく
戻す際は、色別やアイテム別など自分がコーデする際の選びやすさを意識して戻すのをおすすめ。
ハンガーの数を決めるのも有効ですね。
(あ、わたしは数で管理しません。数、苦手…(笑))
クローゼットを整えることで、自分らしさを取り戻します。
40代からはじめるクローゼット整理。
ポジティブな50代60代に向けて、ひとつずつ少しずつ整え方を身につけていきたいですね。
40代「本当に必要な服」がわかるクローゼット整理。コツは4つの分類
何かモヤっとすることがあれば
Cotton Styleにご相談くださいね。
暮らしの最適化、お手伝いいたします。

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