【ESSE】引っ越しを機にまず捨てたもの。意外なものがお金になった | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

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ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

おはようございます。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

京都市のライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

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ここ半月ほどで

少しずつ時間の使い方にリズムが出てきました。

とはいえ、

家事や細かい片づけをしていると

あっという間にこどもの下校時間になります。

 

\本当にライフオーガナイザーなの?/

 

とたまに自分を省みる…

 

 

 

 

さて。

先月からようやくPCに向かう時間ができ

今年初めてのESSE-online記事が公開されました。

 

 

わが家、この年末に県外引っ越しをしています。

 

そんなわが家の引っ越しについて。

第1弾は引っ越しが決まって最初にとりかかったこと。

 

 

 

 

 

転勤が決まったのは昨年の夏休み。

10月1日から、期半ばでの異動でした。

 

 

ですが、学校は2学期真っただ中…なので、

オットだけ先に単身赴任、

家族の引っ越しは2学期が終わってから。

という選択をしました。

↑オットの部屋だけ引っ越し作業した9月末

 

 

 

家ごと引っ越すまでは約半年あったので

段階を経て引っ越しに向き合ったわが家。

そんな第1弾というわけです。

 

 

まずはとにかくモノの見直し!

服、おもちゃ、本、食器…

最小単位のモノに向き合う日々。

 

 

手元に残す。

売る。

譲る。

使い古す。

捨てる。

 

 

普段からモノの量を見直しながら暮らしていますが

それでも「引っ越し」となると別格。

 

 

新しい暮らしにこれは必要?

わたしに合っている?

 

 

そんな問いかけを繰り返しながら

少しずつ手放していきました。

 

 

 

モノを手放す、捨てるって

決断するのも訓練が要りますし、

労力も体力も時間もかかります。

まとめたり捨てに行く時間も必要。

売る作業が入るとなおさら。

 

 

マイホームだから、引っ越しはないしなー!

と思っていませんか?

 

 

家族ごとの引っ越しはないかもしれませんが、

家族の個単位ではありますよね?

単身赴任、県外就学、彼らが戻ってくる際もしかり。

親の介護もあります。

 

 

だからこそ、日々暮らしのアップデートは意識したいもの。

引っ越しがなくとも、暮らしを見直す習慣をつけましょう。

どこから手を付けるか迷った方はぜひ参考に。

 

引っ越しを機にまず捨てたもの。意外なものがお金になった

 

 

 

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