【ESSE】もう着なくなった服の手放し方5つ。「捨てない」から気持ちもラクに | 肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

肌心地のいい暮らし~Cotton Style《大阪府茨木市》

Kyoto → Osaka ⌂
ライフオーガナイザー(2024.3退会』×アロマアドバイザー。
転勤族×アラフィフ×関西人。
わたしの暮らしな整え方、あれこれを綴ったブログ。

おはようございます。

自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする

愛媛県・松山市のライフオーガナイザー®高田舞子です。

 

✤Cotton Style MENU✤

 

 

 

なんと11月も中旬に入るというのに

ブログを全く書けていませんでした…

夫が単身赴任となりはや1ヶ月。

母子生活はバタバタしているようで

案外のんびりなはずなのに( ̄▽ ̄;)

 

 

いやはやー。

 

 

sounandesu

wagaya,

nenmatu ni hikkosi wo hikaeteorimasu...

dakara (dakara?),arekore to

blog mo gobusata siteimasu...

 

 

 

今週、ESSE-onlineにて配信されたのは

衣服の断捨離先。

 

 

 

 

そろそろ季節が進み、

みなさんも衣替えがすんだ頃でしょうか。

 

 

衣替えという作業は

オフシーズンオンシーズンともに服と向き合う時間です。

毎日のようにできなくても

せめてこの時期は

 

「これ、まだ来年も着たいかな」

「これ着ても私らしさってなくならないかな」

 

と自問自答してみましょう!

 

 

そう、

 

「これ、要る?」

「捨てるとしたら、どれ?」

 

という質問ではなく

 

「これを着たいか」

「もう着たくないか」

 

 

どれを捨てる?ってなると

複数対象のなかでの比較になるので

けっこう疲れます。

捨てる目的だとなおさら…

 

 

片づけサービスでクローゼット作業をする際は

だいたい4つの選択肢にわけていきます。

2択より4択のほうが選びやすいのです。

 

 

自分の服だけでなく、子どもの服、家族の服。

家にはたくさんの服がありますね。

それらを出しながら、即、分けていきます。

 

 

衣替えも、

ただの「移動」ではなく「見直し」として捉え、

モノの量を減らせたらgood👌

 

 

そんな衣替えができても、

不要なアイテムを「捨てる」という行為に踏み出せない人は

ぜひこちらを参考にしてみてください。

 

 

 

 

↓全編はコチラ↓

 

もう着なくなった服の手放し方5つ。「捨てない」から気持ちもラクに

 

 

 

 

 

何かモヤっとすることがあれば

Cotton Styleにご相談くださいね。

暮らしの最適化、お手伝いいたします。

 

お問い合わせはこちら

 

 

Cotton Style


▷▶
メニュー 
▷▶
お問合せ
▷▶メディア履歴

Instagram


▼おひるねアートメインのアカウントはコチラ▼
https://www.instagram.com/maiko_tkd/

フォローお待ちしております♡

 

 

facebook

 
いいね!お待ちしております♡

ESSE-online

月2程度掲載いただいています♡

暮らしニスタ

フォローお待ちしております♡