おはようございます。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
愛媛県・松山市のライフオーガナイザー®高田舞子です。
▷1/20(日)『あいうえおかたづけ講座親子向け』
▷2/28(木)『利き脳片づけ®収納術』
▷C-café(お片づけサークル)平日版
▷C-café(お片づけサークル)週末版
1/28月 10:15-11:45
▷週末版は毎月第4土曜か日曜に開催/市内カフェにて
1/26土 10:00-11:30
▷C-café(お片づけサークル)平日版
▷C-café(お片づけサークル)週末版
新しい週が始まりましたね。
2019年、もう20日も過ぎたんですって。
は、はや。。
今月のうちに
今年のために
やっておきたいことがいくつかあるのですが
まだできておりません。
あと10日、巻いていかねば。
昨日、小学生の親子向け講座を開催しました。
お子様の体調不良で参加者が減り、2組というアットホームすぎる講座でした。
小学生のうちから、片づけを考える。
今や、片づけも学校で登場する時代となりました。
通信手段や宅配サービスが向上し、モノが溢れる時代。
中学生高校生、成人と成長する前に
自分の手の中にあるモノとどう向き合うのか。
片づけをもっと身近に感じてもらいたい。
って、そんな固い話はしていませんが、
・片づけの前に大切なこと
・自分にとって○○な時間ってなに?
・それは人と違って当たり前なこと
片づけという
日常的に必要な行動を通して
自分で×考えるチカラを
身につけてほしい。
そんな講座です。
かるたやマンガ、ワークを通じて
「こうだったらいいね」
「このほうがきっと楽だよね」
という気づきを持ち帰っってくれていたら嬉しいなぁ。
以下、ママ達の感想を一部ご紹介いたします。
・片づけができていないと、自分だけでなく他人の時間も奪ってしまうこと
・片づけは時間を生み出すということ
・かるたに「!」と思う言葉があった
【今日帰ったら心掛けたいポイント】
・片づけの時間に音楽をかける
・時間を決めて片づけに取り組んでみる
・衣類の8割収納
【片づけに関するストレスは】
・子どもと一緒に聴くことで、自分だけでやらなくていいと思えた
・情報の共有ができてよかった
・片づけをすることの意味、それがもたらす効果の大きさに気づくことができた
情報の共有ができた。
確かにそれは大きな収穫ですよね。
子どもや家族と同じ情報を持ち合わせることは
たとえまだ片づけに着手できていなくても
大きな一歩ですよね。
ワーク以外は退屈な時間もあったと思うけれど、
私の質問にたくさん挙手して
たくさん発言してくれた小学校2年生のジョシ達。
学校でもこんな風にちゃんと発言しているんだろうなぁと
親戚のおばちゃんのように頼もしく嬉しく感じたのでした。
また春頃に開催できればと思っています。
詳細が決まったらお知らせいたします。
■募集中の講座■
●1/20(日)10:00-12:00 『あいうえおかたづけ講座親子向け』
子どもに「片づけなさい!」と言い続ける毎日。
でも、その言葉は果たして届いているのでしょうか。
親子で片づける意味を学び、小学生が片づけについて「自分で考える力」を育む一歩になれば…
●2/28(木)13:00-15:15『利き脳片づけ®収納術』
収納本や人のマネをしてみるけれど、リバウンドする片づけ。
利き脳を紐解き、自分に合う方法を導きます。
何かモヤっとすることがあれば
Cotton Styleにご相談くださいね。
暮らしの最適化、お手伝いいたします。







