こんばんは。
自分らしく肌心地のいい暮らしをお手伝いする
松山市のライフオーガナイザー®高田舞子です。
▶▷平日版は毎月第4月曜に開催/新日本建設にて/現在メンバー6名
4/23月・5/28月・6/25月 10:15-11:45
▶▷週末版は毎月第4土曜か日曜に開催/市内カフェにて/5月末スタート!
5/27日・6/30土・7/28土 10:00-11:30
▶▷C-café(お片付けサークル)平日版
▶▷C-café(お片付けサークル)週末版
さて、タイトルですが。
僭越ながら、わが家のことです。
私は転勤族の妻で(妻だなんて~おほほ)、関西人です(その情報は要らん?)。
松山市民になってから5年住んでいるわが家は普通の賃貸マンションです。
ただ、新築で入ったこと=まだ新しい
天井がやけに高いこと
(2,700くらいあるので、フツーより30センチくらい高い!)
(建築ではセンチではなくミリが単位なので2,700と書きましたが2m70cmね)
(実務経験のない2級えせ建築士です)
(独身時代に狭い部屋で大活躍した天井と床でポールを突っ張る棚、軒並み役立たず・・・悲しく処分されました)
開口部(窓ね)が多いこと
(天井も高い=掃き出し窓の面積も大きいわけで、部屋も明るくなります)
などが要因のひとつかなとは思います。
あと思うことは、
統一感かなと。
壁紙や家具に加え、
収納小物の色味や素材感、テイスト。
カーテンの色やトーン。
(昨夏の昼下がりのひとり時間×ヨガ風景)
これらを揃えることで、かなり片付いた風に近づきます。
だけど、各所細かい部分をじっくり見るとかなり雑多。
ダイニングの息子スペースなんてこんなにシールだらけ。
ちゃんと生活感が溢れていますが、それでも
「素敵」とか
「おしゃれ」とか
「片付いてる!」とか
言われます。
(素直に嬉しい♬)
なんでやろ?といつも不思議に思っていたのですが
最近気づき始めました。
統一感が多いことで
そこらじゅうに生活感があっても
印象はカバーできる。
すべて完璧でなくていいのです。
主要なところを揃えるだけで、人の印象をかなりの度合いで助けるということを実感しています。
今日も息子の家庭訪問でした。
新任の初々しい先生は控えめながらもわが家のリビングを見まわして
「なんか、すごい素敵・・・」と褒めてくださいました♡
手芸が好きでハンドメイドやオリジナルが好きという先生。
リビングに飾ってある(というかただマステで壁に貼ってるだけがほとんど笑)写真やおひるねアートを見て、すごく私にも興味を持ってくれて、私のしているピアスにも惚れてくれました笑
「家が整ってると人の印象を助けるんや!」
と改めて実感。
人のために家を片付けるのでは決してありません。
あくまでも、自分達家族が暮らしやすくなるため。
でも、家が整っているとたくさんいいことがありますね。
わが家の雑多なざっくり部分はまた後日チラ見せしましょうかね。
夫からクレームきそうやな笑
何かモヤっとすることがあれば
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暮らしの最適化、お手伝いいたします。
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今年もたくさんの方にお会いできますことを楽しみにしております。
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