2時間とたっぷり時間があった事と。
パラバルーンの遊びのバリエーションを知りたい。と言う事で運動あそびも取り入れました。
・小学校の多目的室を広々つかって鬼ごっこ
このポーズは、子ども達の方がバランスが良くて。
「お母さん達を支えてあげて〜」とお願いすると、子ども達は喜んでお母さんを支えてくれました
そして、最後はお楽しみのパラバルーン
今月はもう1回お呼ばれし、幼児部門でヨガと運動あそびをします。
兄弟げんかや友達同士揉めたりする事も、よくあったけれど、
目標のひとつ
「最後まであきらめない事」を守ってよく頑張ってくれました

はじまってすぐは、「ムリー」「難しいー」と言っていたのにね〜。
出来るようになった時にお母さんが「出来てる!!」「すごいやんー!」とすぐに褒めてくれていたので子ども達もヤル気が出たのだと思います。
親子ヨガでは、親子関係でその日のヨガの内容や雰囲気が変わります。
発達障がいの子ども達との親子ヨガでは特にそれが顕著に出てしまう。
今回の親の会のみなさんは、みんなで子ども達の個性を認めあって包み込んでいる。そんな雰囲気でした。
学校や幼稚園、保育園、療育、病院などでの先生に相談すれば困り事は解消するかもしれない。
けれど、やっぱり同じ気持ちを共有、共感しあえる仲間達と子育てをするのは心強いし安心です。
それは子ども達にとっても!!
発達障がいの子どもを育てる親子サークル「ええやん会」名前だけになってしまったけれど、近いうちに復活させよう!!
「子どもともっと!」
親子ヨガ、キッズヨガ、運動あそび
発達障がいの子どものヨガ…。
コトモット 池田有美でした。







