ジャーーンプ(比べない指導)幅跳び それぞれの子どもたちが飛ぶ前に数を伝えます。 4つの子もいれば3つの子も。 中には6個 ナイスジャンプ!! このこどもたちのいいところ。 数が3個でも6個でも自分を卑下したり自慢したりしない。 それぞれが自分との挑戦。自分との対話。 指導者が距離を決めるのではなく、こどもが選択することで育つ。