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女子に大人気のシール!!

私もシール集めにハマってきました( ˊᵕˋ )

私が買ったシールたち

↓↓↓


 



可愛いー♡








8y9m10d





こんばんは。




今日は、以前からも何度かご紹介している算数特化型タブレット教材「RISU(リス)算数」について、改めてじっくりお話ししたいと思います。




うちの小2の娘、「算数…楽しくない」「宿題やりたくない…」と、勉強に対しては消極的で(  ˊ࿁ˋ ) 

親としては「低学年のうちに苦手意識がついたら、これから先どうなるんや…?」と焦る日々。

そんな時に娘が珍しく自分から「リス(RISU)またやりたい!!!」と言い出しました(幼稚園の時にやっていたので)。



「どうせすぐ飽きちゃうんやないかな…」という不安もありつつ始めたのですが、娘の学習姿勢に変化がありました( ˊᵕˋ )



最初はやっぱり「続かない日々」もありました( ・ ・̥ )

意気揚々と始めたRISUでしたが、最初から完璧だったわけではないんです。

最初の数週間は物珍しさで触るものの、だんだんと「今日はいいや」「明日やる」と後回しにする日が出てきました。

ここで私が無理に「やりなさい!」と言ってしまうと、逆効果。

「やっぱり続かんのかなぁ」と、私も半分諦めモードになりかけていたんです。

そんな時、RISUから「あるメール」が届きました。


RISUからのメール



親の代わりに「声」をかけてくれるRISUの仕組み。

RISUには、子供の学習状況をリアルタイムで把握してくれるシステムがあります。

数日学習が空いてしまうと、親宛てに「少しずつでいいから、毎日続けよう!」という励ましのメールが届くんです。



これ、実はすごく助かりました。

親が言うと角が立つことも、プロからのアドバイスとして「RISUから『毎日ちょっとずつやろうね』ってメールきてたよ」と伝えると、娘も「あ、そうなん?!じゃあ1つだけやってみようかな」と素直に受け入れてくれたんです。



そこから私は、娘と一緒に「毎日のやることリスト」を作りました( ˊᵕˋ )

(ブログで紹介している付箋を使ったアレです)


1. 計算問題

2. 漢字検定

3. RISU(1ステージだけでOK)

4.   :

5.   :



…実際にはやることリストはもう少し項目があるんですが、こんな感じでRISUを組み込みました( ˊᵕˋ )



この「1つだけでもいい」というハードルの低さが、娘には合っていたようです!



今では、「毎日机に座る習慣」がしっかり身につきました。これって、算数の成績以上に、今後重要になってくる1番大切なことだと思いました。



最初は嫌々机に座るのかわいそうかな、と思ってたんですが、佐藤ママのセミナーでも「こどもは勉強なんかしたくないよ、嫌だよ。でももうこの時間になったらやる!って習慣付けをしてしまえば、やるようになるから!」みたいなこと言ってて(ニュアンスは違いますが)。

そんなもんか!と思えるようになりました。



だから、娘が机に座る習慣がついてRISUに取り組んでくれてることは素晴らしいことだと思っています( ˊᵕˋ )



好きではないかもしれないけど、そんな算数を毎日1つ取り組み続けれるって自信にも繋がると思うんです。この問題できるようになった!私、できるかも?!みたいなね。

そういうのも大事だと思います( ˊᵕˋ )






実際に隣で娘が解いているのを見ていて感じるのは、「問題の質」がとにかく良いということです。

これね、ほんと問題見てたら感心しちゃうレベル。スゴイってほんまに思うの。1ステージずつの問題の出し方がスゴイ。

スモールステップ!!

細かく段階を経て取り組むことで考え方が自然に身につくようになっていると感じました( ˊᵕˋ )



タブレット学習のいいところって無駄が少ないところだと思います( ˊᵕˋ )

紙ベースだと、我が子に必要ない問題もあったりする。それを解くのが勿体無い気もする。

我が子にピッタリな問題を選んで出してくれるのは、嬉しいポイントです!




「24時間365日、その子にピッタリのレベル」を自動で判定してくれる!!

ここがRISUの最強の推しポイント!



他にもいいなと思うところが何個かあります。



◎スモールステップの設計

さっきもちょっと書いたけど。

いきなり難しい問題が出るのではなく、階段を一段ずつ登るような構成になってる!

「これならできる!」という成功体験を積み重ねられるので、子供が途中で投げ出しにくいと思います。

このスモールステップ具合が本当に絶妙で「いい問題やわぁ…」って何度も声に出して言ってしまってます、笑。



◎「忘れた頃」にやってくる復習問題

一度解いて終わりではなく、忘れそうなタイミングで「復習」として過去の問題が出てきます。これが知識を定着させる秘密なんだなーって思います。



◎東大生らの動画レッスン



子供が詰まりそうなポイントで、東大生などのチューナーによる「解説動画」が届きます。これがまた分かりやすい!「ママ、教えて」と言われても説明に困ることが多い算数ですが、動画にお任せできるのは本当に心強いです。

娘と一緒に見たらママも勉強になる♪




RISU


公式ページを見ていただければ分かりますが、RISUは単なるドリルではないんです。



◎実力テストでスタート地点を判定



最初に行う実力テストで、すでに理解している部分はスキップ。無駄な時間をかけず、苦手な部分から効率よく始められます。


≫こちらの記事に実力テストの時に気をつけた方がいいこと、を書いてますので読んでみて下さい。



◎先取り学習が可能

学年に縛られず、どんどん先に進めるのもRISUの魅力。やる気があれば、上の学年の問題も取り組めるし、それが解けたら大きな自信に繋がると思います!



◎思考力を育てる問題



単純な計算だけでなく、文章題や図形問題、思考力が必要な「スペシャル問題」も豊富です。

中学受験を考えているご家庭に選ばれている理由も納得!!




RISUを毎日コツコツ続けるようになってから、学校の算数の授業も分かるところが増えてきたようで「今日RISUでやったやつ学校で出てきてん!」と娘から報告があったりもします。「その問題出来たん?」って聞いたら「うん!出来た!」と( ˊᵕˋ )

今ちょうど学校の復習でやってるややこしい問題もちょうどRISUで出てきて、チューターの解説動画のおかげで理解できて、助かってます!




「ママがガミガミ言わなくても、子供が自分で学ぶ」そんな理想の形に近づけることが出来る家庭学習には、RISUがおすすめ。

数あるタブレット教材の中の1つの選択肢として候補に入れてもらえたらと思います!



RISUのシステムと、届いた1通のメールのおかげで毎日頑張れるようになった娘。えらい!!すごい!!多くは求めない、少しずつ頑張ってほしいな。




算数は積み重ねの教科です。

低学年のうちに「分からない」を放置してしまうと、後から取り戻すのは本当に大変…。

カウンセリングの先生にも言われました。小2では難しい問題を解いていくより、基礎をしっかり固めた方がいい、と。

反復演習出来るのはタブレット学習の強み!




お子さんが「算数嫌いになりそう」「家での学習習慣がつかない」と悩んでいるなら、一度RISUを試してみる価値はあると思います。




まずは、お試し体験から始めてみてはいかがでしょうか?

お子さんが「これならできる!」と目を輝かせる瞬間を、ぜひ見てほしいなと思います。




RISU算数公式ページをひらき、クーポンコードに【aqp07a】を入力して下さいね。






最後までお読みいただき、ありがとうございました!

こどもの勉強を見守るのは大変だけど、頑張りましょうねー!!






では。