亡き人が残してくれたこと悲しいことがあって感情をひとつ閉ざしていました悲しすぎて自分を支えきれなくなって誰かに頼ることも知らなくて受け止めることより見なかった感じなかったとごまかす方が何億倍も 楽で受け止めることの覚悟や勇気より閉ざす方を選んでいました今も時々痛みを思い出すけどあの時はそうすることでなんとか自分の足で立っているふりをしていましたたくさんの思いやりに触れさせて頂く中で現実を受け入れる覚悟ができていたことに気づきました感謝