おはようございます


朝ごはんは



今朝のお楽しみは春キャベツのおみそ汁照れキラキラ



旬のものを食べて 老害2負けない体をビックリマーク
















明日 いよいよ継母が帰ってくるねんけどな

ちょっと聞いてくれるはてなマーク




ほんっと 汚い 片付け出来てない部屋を

せっせっと とりあえずゴミ袋 何個出たやろ?

うーーーん全部で ざっと 8個とか?

昨日も仕事終わってからラストスパート




まだまだあるけど

後は ディサービスやショートステイに

行ってる間に やろうと思って

黙ってやってん




朝から ついさっきやけど

再度 隣の両親の家へ行き

父に片付けた物を散らかせたくないから



私

「このカゴの中に パンツ 靴下 シャツ入ってるからな この中に入れてな。パジャマは ここに

こうして フックがあるから 洗濯したやつは  ここにかけてな。

冬用のは洗濯したら 片付けていくから ここに置いておいて。おば〜がおらへん時に ディサービスとか行ってる時に片付けるから。おしめはここにあるし 使ったおしめは この蓋付きのゴミ箱に捨ててな。」


誰が誰にも迷惑かけてへんやねんビックリマーク

お◯はお礼の一言も謝罪の一言も言われへんのかビックリマーク

このオッサン、、、心の中で思いながら

たんたんと作業をすすめて さて 

いったん これで終わろうとした その時に



Gーさん口を開いた


父

「俺が あいつにやらすわ」



その言葉に ついに私の中でカチンっと



私ムキー

「はぁ〜はてなマーク今まで 私がやってた事見てたよな?

目の前で監督みたいにムキー片付け出来へんから

私が こうしてやってるんやけど。

二人とも同じやムキーそれに今まで出来てなかったこと なんで出来るようになって帰って来ると思えるん?ど〜したら そんな風に思えるん?」



父

だんまり 無言



私

「とにかく 今 言った通りに ここにあるカゴに入れておいて。それたけでええから」



父

「わかった」



私

「それと これ言うの3回目やけど 使ったサランラップを 貯めとくのやめてくれへん?衛生的に悪いし汚い。ラップの意味ない。中毒とかなるで」



父

「もったいないやろ」


私

「他に もっと山ほど 

もったいなことあるやろ!ほら ここにも」


と言って 袋いっぱいに詰め込んだ

着物に使う 腰ひもや 値札のついたままの

帯を見せたら黙ってた


まだ 出てくる 出てくる


ばーーーーーーー◯

あーーーーーー◯

ばーーーーーーー◯ばーーーーーーー◯





バーーーーーーーーーーかビックリマーク笑い泣きビックリマーク

あれれれれれれれれ笑い泣きあせるあせる




3秒ルール

今のは無かったことにしょっと口笛






あっビックリマークもう一個いいはてなマーク

聞いてくれるはてなマーク

片付けしてたらな 

なぜかはてなマーク 

私のパンツ&ブラジャーのコレクションが

出てきてん笑い泣きあせるあせる

まさかの下着ドロはてなマーク笑い泣きあせる


あはははは笑い泣き

なんやねん


も〜わけわからんわ











さてさて照れキラキラお口直しはてなマーク







それは おいといて

昨日 お客さまから いただいた物は



こちらの焼き菓子照れキラキラ














いつも並んでるお店
並んで買ってくれたんやと思うと
胸が キュン飛び出すハートって なりましたキラキラ

ありがとうございます














本当 ありがとうございます照れ


遠いところ電車を乗り継ぎ

わざわざ来てくださる

感謝しかありません


こんな田舎まで

何十年も通ってくださる照れ


持ってくるだけでも荷物一つ多くなるのに


色んな思いが溢れ出てくるキラキラ



有難いです





今日も 素敵なお客さま

(ちょっと みんなクセ多めですが笑い泣き)



両親に比べたら

(比べたらあかんけど)



幸せ過ぎる










ありがとうございます




みなさまはお休みかなはてなマーク


楽しんでね



お仕事かなはてなマーク



適当に頑張ってな照れラブラブラブラブ











ありがとう




私の場合


うん


なんて言うかはてなマーク



アホやから 嫌なこと

大部分はすぐに忘れる



良い事は 何度も何度も思い出す照れラブラブ



そうあり続けたい





そんな自分が好きや笑



結局 そこはてなマーク




そーやねん







じゃ





ほんじゃら〜






読んでくださった方

みんな好きや笑い泣きラブラブ




幸せ






つづく