とある日の加ト吉とさちぴんの会話


加ト吉 

「見て見て あの き◯ない ふっ◯い 足
あんな わけわからん親やったら ほんま 子ども
可愛そうやな」

車での信号待ち 加ト吉が言ってる方に目を向けると
太ももに 大きなTATTOO 確かに立派な太もも
後ろには 小さなお子様が乗ってる
母親らしき その女性は片手に携帯


さちぴん

「ほんまやな〜 あの人 あんな足出して寒くないんかな
しかも片手運転 すごいな〜」





さちぴん

「でもさ〜背中に隠れた 観音様背負ってるお母さんと
あのお母さん どっちがいい?」




加ト吉

「それ こわいな」











そんなけやで笑い泣き
これから インスタントの塩ラーメン食べるねん

たまに食べたくなるよな

体に悪そうな物

そんでから〜 明太子も食べたんねん













どーや
体に悪そうやろビックリマーク





こわいやろ



ビビるやろビックリマーク笑