今朝はサイクリング🚴‍♀️して海まで行くかーと思いきや、午後から不安定なお天気らしいし

どーしよー…とぐるぐる迷いつつ支度をし


結果、電車に乗って🚃いた。


なんだろ…

自分でも自分の思考の脈絡が、あまり

わからない指差し




電車に乗ると、眠くなってきて

目を瞑る。


このまま、終点まで行って

軽くお茶して戻ってもいいなあ…とツラツラ。


途中、ふと目を開けると

混んできた車内なのに、何故か私の隣の席のみ

空いている。


なんでだろー、キラワレタか…とか思いつつ

また目を閉じたら


新しく乗って来たおばちゃまが

『コレ、いいですか❓踏んじゃうから…』と声をかけてきて


見たら、私のカーディガンの裾がちょっと出ていて

それのことだった。



頷きながら、サッとカーディガンを自分の方に寄せて

また目を閉じた。


…だから

誰も座らなかったのねー。私、目を閉じてたし。

みなさん、すみません…




次の主要駅のホームに電車が近づき


なんかもう満足したから、電車を降りた。


お茶して、お昼過ぎには帰ろう。