長袖のうすいシャツを着た。
久しぶりに入ったカフェで本日のコーヒーのトールサイズを頼む。
名前に惹かれて頼んだけど
ちょっと私には酸味が強すぎる味だった。
でも、朝にはピッタリな爽やかさをイメージ出来て
これはこれで、美味しいのかも。
定期テストが目前の娘が、真面目に勉強してる。
数学がわからなくて、困ってて
もーやだー‼️と何度も投げ出しそうになってる。
投げ出すのはカンタン…
でも長い目で見れば、数学、ちょっとでも
わかってるほうが、
本人にとって絶対幸せ。
…で、私が色々言って、
本人もなんとか取り組んでる。
先日、塾長先生と連絡して
担当の先生の対応を更に工夫してもらえるよう頼んだ。
あと、新しい先生にお試しで授業してもらうようにした。
娘は、数学全部がキライなのではなく、
好きな単元もあるらしい。
今回のテスト範囲には好きな単元、キライな単元
両方入ってるらしく
好きな単元ならば取り組む気持ちも上がるだろうから
好きな単元中心に頑張れば❓とハッパを掛けた。
…なんとか、乗り越えてほしい。
そういう私の高校時代は
勉強するわけでもなく、部活するわけでもなく
恋するわけでもなく
完全なる不完全燃焼な日々だった。
それはそれで、その後の歩みに
活かされたことは沢山あるが。
私は私、娘は娘。
娘はいま、佳き佳き高校生活を過ごしていて
私はそれをサポートするのみなのである
にゃ。
