もう何だかうっとーしく感じる内容のメールが来た。
一体、何のためのお礼だろう❓
いや、単に、とにかくお礼を表したくなったからなんだろう…
そう思い、私も、お気遣いをありがとう😊と返した。
It's okay 👌
私は確かに、彼女のお子さん達の進路については、とっても羨ましい。
だって、うちの娘ちゃんは及ばないもの。
でも、仕方がないよね〜
私の問題じゃない、娘の課題だから。
そうは言っても、羨ましいから、羨ましい…は〜〜……と力を落とし、諦めるのだ。
それ以上、何もすることはない。
また、子育ての上手下手という切り口で見ても
彼女のことは凄いなあ…と感心する。
素晴らしい‼️
私がもし4人の子どもを育てたとしても、あんな風には出来ないだろう。
私も私なりに色々努力したけど、なかなか思うようには行かないものである。
とにかく、子育てのスキルのようなものについて、彼女の能力は素晴らしい‼️
以上‼️なのである
で、私は
私の良い所を、もっともっと磨いて、発揮して行くのである。
そのために、もうあのようなただただ細かい情報てんこ盛りのお話を聞くばかりのお茶の時間は持ちたくないのである。
遮らなかったのは、私のマナーであり、優しさです
