令和…
なんか古臭い感じ
さっきあったどーでもいい話を書こう。
街で、前を歩いていたおじさんが、ポケットから小銭入れを取り出してなんかして
しまう時に
10円が落ちた❗️
おじさんは気付かず、歩いて行くので
私は拾って、おじさんに駆け寄り
落ちました…と渡したら、
おじさんは、
あ、これはえらい大金を、ありがとう‼️と言った。
大金…うふふ
と内心で思い
でも、渡した時のおじさんの顔の印象が
なーんとなくいい感じがしなかったから
急いで離れた。
別に、おじさんが私になにをしてくるわけでもないのに、
私は単なる自分の感覚で防衛本能を働かせた。
ちょっと話を飛ばしちゃうかもしれないけど
話を続けると
その時の自分の感覚の基準は、顔つきがいい感じか
そうじゃないか…というもの。
それってどうなんだろう…と思いつつ
こういう感覚的なことが
どーしてもたいてい優先的になる私なのだった。
その感覚で、果たして今後もなんとか自分なりの幸せな時間を過ごして行けるのか…
わからないけど
こうなんだから仕方がないね
