アスリートと芸術家って
似てるようで違うけど・・・
でも軸がぶれない(肉体も精神も)
ところは同じだと思っている
洋服に例えると
似合うものを素直に着ている人が
アスリート
そこに自分の個性をプラスしているのが
芸術家ってことかな?と思ったり
そうなると完全に私は後者
第一印象はだいたい
「運動のできなさそうな大人しい人」
らしいので王道は柔らかい服が
似合うとされるみたい
が・しかし・・・
中身がそうではないので(笑)
プラスアルファでそこも
外見に出すときもあり
どうなんだろ?
服もリズム感がいる?
みたいな感覚
「ノリ」が必要
「私はちょっと。。。」
「は○○なので」
と決めていてタガがはずせないうちは
リズムに乗れていない気がする
・・・と、偉そうなことを年の瀬に
書いてみたがどうでしょうか?
そして全く流行でもなんでもない
スタイル
街中でそうそう見かけないよね?
でも好きなんだよね~
だからいいじゃんって着てみた
ケープは母の物だけどね
(90歳でケープ持ってるってすごいっしょ?)
今日のひとこと
旬じゃないものでも
取り合わせによってはOK
臆せず着てみるべし
広島市安佐南区
50代から楽しむ
シニアアドバイザー
川村仁美(^_-)-☆