




「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。
まず、素のエネルギーと個性のエネルギーの「わたし」の
認識がごちゃごちゃになってしまっているのだと思います。
素のエネルギーは絶対無限の存在なのです。
素のエネルギーは、自分がここにいるという意識だけなのです。
どこそこの誰々というような個別の「わたし」の認識では
ありません。
あなたが言っている「わたし」は個別のエネルギーの事です。
たとえば、女性です、どこに住んでいます、どういう環境に
いてどういう体験をしました、名前は○○です・・などの
情報を「わたし」だと認識されているのだと思います。
分離した個性は絶対無限の存在の情報の海の中にいる
素のエネルギーとは違うのです。
素のエネルギーに分離した個性はありません。
すべてが同じ存在であり、情報の海の中にあるすべての記憶
(時間も空間もありませんので過去の記憶という認識では
ありません)、体験はすべての共通のものなのです。
あなたは私、私はあなた・・という事です。
それがワンネスなのです。
自分がいるという意識はあります・・
それが絶対無限の存在の意識なのですから。
なので、絶対無限の存在にいるときはあなたがおっしゃっている
個別の認識である「わたし」は途切れます。
「わたし」(どこの惑星でどのような容姿をしていて
どのような考え方、どのような価値観、どんな友だち、パートナー
がいて、どのような暮らし、どうやって絶対無限の存在に
戻ったかという記憶、体験を持つ個性)は、いなくなります。
でも、その記憶、体験は絶対無限の存在の情報の海の中では
すべて共有されますので、その記憶、体験がなくなるのではなく、
誰の記憶、経験かという区別がなくなるだけです。
すべては自分の記憶であり体験だという事です。
あなた(私が存在しているという意識)はなくなりませんが、
絶対無限の存在の外に出た個別の個性を持った「わたし」は
いなくなります。
でも、「わたし」という個別の認識がなくなるだけで、
「わたし」だった時の記憶と体験はそのまま情報の海で共有
されるのです。
>水のように雫は消滅してひと固まりになって
新たな個性のエネルギーになる時に雫のように飛び出て
新しい(全く別の)「わたし」になる ?
そうですね。
そういうことになります。
絶対無限の存在の情報の海から出たら、またまったく別の
個性のエネルギーになります。
まったく別の「わたし」を経験することになります。
それが絶対無限の存在のいろいろ経験してみたいという
思いなのです。
ずっと同じような個性でいれば、同じような経験しか出来ない
ですので、違う個性として違う経験をしてみたいと思うのです。
テラではなく別の惑星に生まれようと思うかもしれませんし、
物質的な世界ではなくエネルギーとして存在する世界かも
しれませんし、ちがう波動領域の体験をしたいと思うかも
しれないのです。
レプティリアンたちは、すこし勘違いをしてしまったのです。
絶対無限の存在に戻ると「わたし」がいなくなるという事を
自分がいるという意識さえもなくなってしまうと考えて
しまったようです。
自分がいると認識することさえ出来なくなって、絶対無限の存在が
生まれる前の「無」になってしまうと思って恐れたのです。
絶対無限の存在が自分が何者であるかわかるまでこの宇宙は
ずっと存在します。
ただ、絶対無限の存在が自分が何者か分かったときに、
どうなるかは私もわかりません。
もしかしたらまた「無」に戻るのか、他の世界(宇宙)
になるのか分かりません。
あなたのおっしゃる「わたし」と「自分がいるという事だけを
意識する素のエネルギー」とは別に考えていただけるといろいろ
分かっていただけると思います。
いま、私はテラに生まれ、女性で、どのような容姿で、パートナーは
こういう人で、友達はこういう人たちで、こんな仕事をしていて、
どこに住んでいるなどの情報を持っている「わたし」と「素の
エネルギー」は違うという事をお話してお答えとさせていただきますね。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」
まず、素のエネルギーと個性のエネルギーの「わたし」の
認識がごちゃごちゃになってしまっているのだと思います。
素のエネルギーは絶対無限の存在なのです。
素のエネルギーは、自分がここにいるという意識だけなのです。
どこそこの誰々というような個別の「わたし」の認識では
ありません。
あなたが言っている「わたし」は個別のエネルギーの事です。
たとえば、女性です、どこに住んでいます、どういう環境に
いてどういう体験をしました、名前は○○です・・などの
情報を「わたし」だと認識されているのだと思います。
分離した個性は絶対無限の存在の情報の海の中にいる
素のエネルギーとは違うのです。
素のエネルギーに分離した個性はありません。
すべてが同じ存在であり、情報の海の中にあるすべての記憶
(時間も空間もありませんので過去の記憶という認識では
ありません)、体験はすべての共通のものなのです。
あなたは私、私はあなた・・という事です。
それがワンネスなのです。
自分がいるという意識はあります・・
それが絶対無限の存在の意識なのですから。
なので、絶対無限の存在にいるときはあなたがおっしゃっている
個別の認識である「わたし」は途切れます。
「わたし」(どこの惑星でどのような容姿をしていて
どのような考え方、どのような価値観、どんな友だち、パートナー
がいて、どのような暮らし、どうやって絶対無限の存在に
戻ったかという記憶、体験を持つ個性)は、いなくなります。
でも、その記憶、体験は絶対無限の存在の情報の海の中では
すべて共有されますので、その記憶、体験がなくなるのではなく、
誰の記憶、経験かという区別がなくなるだけです。
すべては自分の記憶であり体験だという事です。
あなた(私が存在しているという意識)はなくなりませんが、
絶対無限の存在の外に出た個別の個性を持った「わたし」は
いなくなります。
でも、「わたし」という個別の認識がなくなるだけで、
「わたし」だった時の記憶と体験はそのまま情報の海で共有
されるのです。
>水のように雫は消滅してひと固まりになって
新たな個性のエネルギーになる時に雫のように飛び出て
新しい(全く別の)「わたし」になる ?
そうですね。
そういうことになります。
絶対無限の存在の情報の海から出たら、またまったく別の
個性のエネルギーになります。
まったく別の「わたし」を経験することになります。
それが絶対無限の存在のいろいろ経験してみたいという
思いなのです。
ずっと同じような個性でいれば、同じような経験しか出来ない
ですので、違う個性として違う経験をしてみたいと思うのです。
テラではなく別の惑星に生まれようと思うかもしれませんし、
物質的な世界ではなくエネルギーとして存在する世界かも
しれませんし、ちがう波動領域の体験をしたいと思うかも
しれないのです。
レプティリアンたちは、すこし勘違いをしてしまったのです。
絶対無限の存在に戻ると「わたし」がいなくなるという事を
自分がいるという意識さえもなくなってしまうと考えて
しまったようです。
自分がいると認識することさえ出来なくなって、絶対無限の存在が
生まれる前の「無」になってしまうと思って恐れたのです。
絶対無限の存在が自分が何者であるかわかるまでこの宇宙は
ずっと存在します。
ただ、絶対無限の存在が自分が何者か分かったときに、
どうなるかは私もわかりません。
もしかしたらまた「無」に戻るのか、他の世界(宇宙)
になるのか分かりません。
あなたのおっしゃる「わたし」と「自分がいるという事だけを
意識する素のエネルギー」とは別に考えていただけるといろいろ
分かっていただけると思います。
いま、私はテラに生まれ、女性で、どのような容姿で、パートナーは
こういう人で、友達はこういう人たちで、こんな仕事をしていて、
どこに住んでいるなどの情報を持っている「わたし」と「素の
エネルギー」は違うという事をお話してお答えとさせていただきますね。
あなたに愛をこめてお伝えいたします。」





「この記事はミナミAアシュタールより承認を得て転載しており、
この記事からの他への転載は禁止になっております。
記事使用ご希望の方は直接、ミナミAアシュタールより
承認を得ていただければと思います。M-T-T47」
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