U^ェ^U(=^・^=)好きの
おっちゃんのブログにようこそ
今日のテーマはミャウリンガル
だいぶ前のことですが
U^ェ^Uの為のバウリンガルと
(=^・^=)の為のミャウリンガル
って販売されしたよね!
当時はある意味おもちゃでしたが
今日のAIとの会話では
【(=^・^=)の行動画像と鳴き声を
セットでデータ化してAIで
解析したら 少なくとも単語
レベルなら解析できないか?】
その先には
ホントのミャウリンガル
できんじゃね?
それでボロ儲けできるかも…
なんてね?!
まあ 同居のにゃんずと
単語でもコミュニケーション
できるかもと思ったわけです
結論から言うと
1、元々リビアヤマネコを祖先
とする猫は 単独行動を好み
仲間とのコミュニケーション
の手段を持とうとしなかった
2、そのため 感情の発露として
にゃ~!というが
甘えたいのか 怒ってるのか
お腹が空いたのかは
識別できるかもしれないが
ワードとして使用していない
3、象やイルカ、シジュウカラ等
集団行動をとる生き物なら
単語、その組み合わせなどを
使用している可能性がある
犬も狼を祖先に持ち
集団生活をしていたので
バウリンガルは可能性がある
という 結論を得ました
(信憑性は 責任持てませんので
あしからず…)
残念だなあ…君と話したかった

ポトスの根がよく伸びたので

鉢植えにしました
オヤスミナサイ!
