先日怖いけど良い先生かも!?
と思った先生から沢山アドバイス頂いた中
とても心に残ったお話しです。
一番心に残ったのは
大人しく先生任せや、言うことをはいはい聴いてるだけではダメだよと、、、、、。
患者さん側も、いろんな疑問や意見を先生に求めなさい、そして思ったことは言うこと、
こうしてみたい、こうしたらどうだろうか?
など、
時には治療に関しての意見も言うくらいがいい、、、
そうすることによって、先生側もやる気になったり真剣になる、悲しいかなそういう医者が多い。
最初からやる気になってほしいものだがね。
こんな話しでした。
そして、自分自身振り返ってみて
いろんな先生に出会ってきましたが
やはり、言いやすい先生と
言いづらい先生に分かれてた事
先生によって、プライド高そうな先生には
聞きたくても聞けなかった、、、
忙しいだろう、私より大変な患者さん
みてるだろうし、、、
嫌われたくないし、、、
面倒な患者にならないようにしよう
なんて思っていた。
言いやすい先生には
ちょっとした事でも聞いていた
比べるとコミュニケーションは
言いやすい先生とのほうが後々
良い関係を築けたように思う。
その話を聞いた後
今まで遠慮してたのをとても後悔した
同時に、その遠慮する想いが
音を立てて崩れていって
凄く気持ちが楽になった。
これからは、思ったことは聞いてみよう
遠慮して気を使ったところで
良い事なんてない
何より自分の身体は自分で守って
真剣にならないといけない
命かかってるんだもん
。
これからは、遠慮しないことにします!
もちろん敬意をもって。
先生も人間なんですよね、、、。
通じ合えばきっともっと
精神的にも治療的にも
良い方向にいくと思いました。
一緒に頑張っていこう!!!
私を信じてついてきて!!
って言ってくれる先生に早く出会いたい。
もしかしたら、、、、
もう出会ったのかもしれない、、、。