ただいま帰りました。
今日は体調も良かったので、少し遠出して横浜までドライブに爆笑。

遅くなりましたが、結果は
リウマチではなーい!、、、という結果でした。
手の強張りが気になったのは、実は大腸癌が発覚する少し前からだったんです。私としては、癌発覚と同時にリウマチになる!?そんなタイミング悪すぎ笑い泣き!!なんて思ってたんです。
赤い所が重要らしいです。
好中球低いのは悪しからずえーん。
気になる項目もありますが、指摘はされなかったので、問題ないのかな??それか専門外だから言わないのか分かりませんが。

結果を伝えられ
じゃあ抗がん剤の影響ですね?と先生に聞いた時に歯切れの悪い、、うーん、、、と、、、。
何が考えられますか?って聞くと
身体に癌がある人はこのような関節痛になる事がある、とのことでしたびっくりちょっとびっくりです。
癌が発覚する前からとは伝えてないので、抗がん剤の影響と言われても納得だったんですが。

ここからは私の見解です。

抗がん剤により、正常な免疫細胞に影響があって痛みが酷くなっていったという事なのか。
手術をして、悪いところは全部とり、腫瘍マーカーも下がっていた時でも手の強張りは酷くなるばかり、今思うと、癌細胞はずっと身体に居たんだなと、これをバロメーターにできるかもしれないと良い方に考えるようにしましたびっくり痛いうちは見えな奴が潜んでると、身体が教えてくれてるんだなと。
再発が分かる前も段々と酷くなっていってましたし、今後の参考になるかもしれません。
っていっても、播種なだけに、、、、えーんまぁいっかアセアセ。
今は抗がん剤もお休みしてるせいか、強張りはありますか、免疫細胞が少し元気になってるせいか、酷くなってないです、ひどい時は腕肩の関節まで痛くなりましたから。

今日はそのような結果となりました。

先生としては、同時に二つ治療するのも大変だから、リウマチでなくて良かったですねと。
でも今は良いお薬があって80パーセント寛解するらしいですよ、ここでも寛解なんだと思いましたが、完治はなかなか難しいのでしょうかね。
昔は不治の病だったのに、医学の進歩は凄いです。

さて、長くなりました。
実は、今日ある本を読んでいて、そこの治療法に興味があり、お問い合わせの連絡をしたのですが、病院紹介所に問い合わせしたみたいで、私の症状を簡単に伝えたら、私に合いそうなクリニックを紹介して下さいました、これも何かの縁かな?と思い、電話して予約を取りました。

またその話は長くなるので、次回。