先日の、スパイファミリー放送時間の変更。
私の録画媒体はもれなく後倒しに対応。
が、結局前倒しに再変更となり、それには反応できなかった。
卓球が好きで、その日は数十分遅れで録画再生しておおいに楽しんだ。そしてスパイファミリーも見るのだと、本当に1日ワクワクしていた。
そこからの、全国的な”録画できなかった”事件。
卓球延長が悪者にされたり、配信やBSでとか、ほか心無いコメントまで散見。地上波対応のみで十分な私は静かに固唾をのんで数日過ごし、結局再放送決定に胸をなでおろした。
が、一時は字幕なし放映予定となっており、字幕付けて見たい私は(惜しい!)とハンカチを噛んだ。字幕を重宝している人もいるのだよ!と。
いくらかの時間が経ち、それは字幕放送に変わっていた。
結局テレ東さん、卓球延長も字幕での再放送もありがとうという結果に。
↑ちょっと書き残しておきたくて。
そして、韓国映画「おばあちゃんの家」の記事に心が湧いた。
年始に新宿シネマカリテにてリバイバル上映されるとのこと。
小憎らしいを超えて憎たらしさ満載の子役(ユ・スンホ)と、田舎住まいの祖母との物語で、今でも時折観たくなる作品。
ユ・スンホさんが可愛くて、テレビドラマ「カシコギ」はそのあと見たのだったか。これも良かった記憶。
実家にあるので、機会が出来たら見よう。
あ、今はサブスクとかナントカですぐ見れるのか・・・
久々に映画館で観たいな「おばあちゃんの家」