タイトルがいかにも、中森明菜さんのコンサートに行ったかのようなタイトルで申し訳ありません。
振り返る時に、すぐに見つける事ができるようにしました。
今回は、NHKホールで歌っている明菜さんの映像が中心となりますので、フィルムコンサート鑑賞という解釈で、ライブ鑑賞の項目に入れました。
病院に行って昼食をとりながら、次に行こうと思い立ったのが、中森明菜さんのプラネタリウムを使ったフィルムコンサートでした。
有楽町マリオンにあるプラネタリアTOKYOです。
そこでは、中森明菜さんのザ・ステージ・プラネタリウムが開かれてました。
明菜さんの直筆サインがありました。
会場に入ると、簡易型のイスで、座面が低いので、座った瞬間にびっくりして声が出ました。
その椅子は、寝転ぶように球体型の天井を見るつくりです。
座った瞬間寝そうになりました。
明菜さんのナレーションで始まるフィルムコンサートです。
スローモーションが流れ、少女Aが流れ、80年代を駆け抜けるように、明菜さんの歌はいろんな場所で流れてました。
80年代後半に出された曲の後、一気に時が進んで、2024年と2025年のファンクラブ限定イベントの映像が流れました。
40分の映像なので、終わるのがとても早く感じました。
思う事がいろいろあるだろうと感じますが、無理しないで楽しんで歌って欲しいと心から思います。
プラネタリアTOKYOは、女性ウケしそうな演出ですね。
お近くの方は是非見に行ってください。




