皆様こんばんは。
あなたの涙を笑顔に変える
日本一の離婚弁護士・白土陽子です。
当事務所は
弁護士を現在募集中です。
ぜひぜひご応募お待ちしております。
今日次男が朝起きて
ぐずぐず言っていまして。
話を聞くと
自分が一番に起きたのに
着替えが長男が先なことが気に入らないと。
(私が朝いるときは着替えさせてほしいというので
甘えさせています)
私は基本的には
何かするときの順番は
長男から順番です。
1→2→3→4の順番です。
で,次男は
僕はいつまでたっても一番目になれない!!
というので,
「一番目にはなれません!!」
という母(私)。
一見残酷なように見えますが,
事実です。
次男が長男になることはできません。
なる必要もありません。
そして我が家は順番を決めるときは
上から順番と決めています
(愛は上から流れるから。)
(兄弟の順番は)一番にはなれないけれど
三男は三男で3番以外にはなれないし
娘は4番以外にはなれない。
だから
ムリして1番目を目指す必要はなくて
自分にしかない魅力を探った方が良い。
そして
お母さんだって(兄弟の順番は)二番目なんだよ
(私は次女です)
次男君と一緒なんだよというと
落ち着いたような様子でした。
次男君は次男君で
一番になれる場所がきっとある。
兄弟の順番は
一番目にはなれないけれど。
子どもたちはそれぞれ
自分にしかない魅力に
気づいていってもらえるようにしたいと思います!
母は何もしませんが(笑)
ではでは,今日も一日幸せでした!
今日も生かされたことに感謝いたします。
ありがとうございました!!