激おこ?
で不快になった状態ではいけないね、
すぐに
行政書士に電話。
主に、墓じまいについて得意とする行政書士
Google先生からの紹介ね。
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妹たちに、速攻で石屋とのやりとり、そして追って送信したメール
を報告。
*送信したメールは、下書きの段階で妹たち(私の100倍優秀)に
内容を確認してもらい済み。
●行政書士に電話。
わたしも、不快の正体?を知りたかったんだよね。
たぶん。
舐めた態度に対する怒りなのか?と思ったけど
違った。
話すうちに、
「石屋に対して、不信感を解決しない限り
契約は無い」
とわかった。
ここで、電話終了・・・。ありがとうございました。
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わたしの思い(妹たちも)
母と叔母、関西の親戚、
当事者の生活、経済的なレベルの中の範囲で、
それが正当な工事なのか?
それが必要な工事なのか?
しっかり
見極めたいのです。
その点を、つたえているのにもかかわらず
ふざけて、曖昧にする姿勢に
もう、この業者にお金を払いたくない
と思ったんだな、とわかったのです。
そして、
あたかも、「寺が相見積もりを許可しないだろう」という
石材店の余裕が、
「きいてみなよ」という姿勢ですね。
このあたりが、フェアじゃないなと思ったのです。
まあ、払えませんね。
他にも、いやらしい提案をずっとされており
今まで、目をつぶってきましたが
どうしようかな。
「こんなことまで、言わないといけないんだ」
という、失望のようなきもちがあります。
お寺と石屋、
蜜月なんだな、と確信。
まあ、お寺の言い分も、きいてみたくなりました。
