③石材店の舐めた態度@墓じまい” | CONCERTO大人の自習室®️~シンデレラの時間割®~ 

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おうち時間研究家のコンチェルトみほです。
ブログ1本で会社にしました。
シンデレラの時間割®で家事を通して時間管理術が身につく方法を伝えています。

激おこ?

で不快になった状態ではいけないね、

 

すぐに

行政書士に電話。

主に、墓じまいについて得意とする行政書士

 

Google先生からの紹介ね。

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妹たちに、速攻で石屋とのやりとり、そして追って送信したメール

を報告。

*送信したメールは、下書きの段階で妹たち(私の100倍優秀)に

内容を確認してもらい済み。

 

●行政書士に電話。

 

わたしも、不快の正体?を知りたかったんだよね。

たぶん。

 

舐めた態度に対する怒りなのか?と思ったけど

違った。

 

話すうちに、

「石屋に対して、不信感を解決しない限り

契約は無い」

とわかった。

 

ここで、電話終了・・・。ありがとうございました。

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わたしの思い(妹たちも)

母と叔母、関西の親戚、いずれも高齢で収入のない現状をかんがみて
当事者の生活、経済的なレベルの中の範囲で、墓じまいをまとめたいとの願いがある。

 

それが正当な工事なのか?

それが必要な工事なのか?

しっかり

見極めたいのです。

その点を、つたえているのにもかかわらず

 

ふざけて、曖昧にする姿勢に

もう、この業者にお金を払いたくない

と思ったんだな、とわかったのです。

 

そして、

あたかも、「寺が相見積もりを許可しないだろう」という

石材店の余裕が、

「きいてみなよ」という姿勢ですね。

 

このあたりが、フェアじゃないなと思ったのです。

まあ、払えませんね。

 

他にも、いやらしい提案をずっとされており

今まで、目をつぶってきましたが

どうしようかな。

 

「こんなことまで、言わないといけないんだ」

という、失望のようなきもちがあります。

 

お寺と石屋、

蜜月なんだな、と確信。

 

 

まあ、お寺の言い分も、きいてみたくなりました。

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