ルイヴィトンとエルメス | CONCERTO大人の自習室®️~シンデレラの時間割®~ 

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おうち時間研究家のコンチェルトみほです。
ブログ1本で会社にしました。
シンデレラの時間割®で家事を通して時間管理術が身につく方法を伝えています。

ラグジュアリーブランドは

なにがあってもゆるがないんだなって思った。

 

過去に記事にしたけれど

エルメスは、モノじゃないって。

 

わたしは、50歳になったとき

こう思った。

 

びっくりするほど時間があまって

びっくりするほど自由になっていた。

 

結婚した時、自由になった、と心から思ったよね。

子供を産むたびに、どんどん健康になっていって自由になり

家事で、いろいろなことができるようになって自由になった

 

でね、50歳の誕生日に

グランバッハ熱海に、一人で旅行に行った。

 

そして、

ルイヴィトンのコロコロを一目ぼれして購入した時

こう思った。

大事にしよう。これはわたしとともに旅するバッグになる。

って。

 

エルメスのクロコ財布もそう。

これも誕生日に買ったよね。

どうでもいいものは、買わない。

毎日、欠かさず触るモノは、心から気に入ったものにしたいって。

 

何度か、電話で話して

リアルに勝るものはないなって感じたよね。

 

いま、講座もショッピングや、仕事も

オンライン化しています。

 

で、ZOOM講座のコツみいたいのをまとめていたら

やっぱりいきつくところはリアルなんだな。

 

ラグジュアリーブランドは、ちゃんとそれを知っているんだな

だからなのか、って

 

どんなときも、ゆるがない。

ラグジュアリーブランド戦略って

すごいなと

今回のコロナでも思ったよね。

 

好きなように生きる。

今回のコロナで、わたしがたどりついたこと。

 

なんだ、そうか。

自粛って、他人に言われたり、声高らかに叫ぶことじゃないから。