④【リアクション】ZOOM講座のとき受講生の集中力を維持させるコツ | CONCERTO大人の自習室®️~シンデレラの時間割®~ 

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おうち時間研究家のコンチェルトみほです。
ブログ1本で会社にしました。
シンデレラの時間割®で家事を通して時間管理術が身につく方法を伝えています。

帰宅しました~!

マクドナルドのラムネシェークのことを思い出して

どうしても味見したくていってきました。~

甘~。

 

では、この続きです

目次

 

1、話す速度のカン違い

2、リアクション

3、画面の共有の弱点と演出方法

4、ミュートの弱点と効果的な使いかた

5、発言の機会(時間配分の方法)

6、リアルの演出と空間の演出

7、想定外を想定しない柔軟さの発揮

 

2、リアクション

リアクション、これは受講生へ要求するということです。

体の動き、アクションの要求です。

簡単なのは、手をあげていただく、拍手などです。

●●さん、指名する

「どう思うか?」と質問を投げかける

この時に講師も大きく手を振る動きをする。

人間は、動くものを目で追う習性があります。

 

たとえば、洋服店でスタッフが洋服を畳みなおしている光景がありますよね。

あれにはちゃんと意味があって、動くものに集中する、引き寄せられる

動きにいみがあるのです。

たんに、洋服を並べ替えているだけではないのです。

 

同じ様に講座の中でも、講師が動くことと

受講生も動くこと、アクションを要求していくのが

集中力を維持させることになります。

 

ただ、1時間座って聞いているだけでは集中力はさがるばかりなのです。

 

講師側は、5分に1回は動くこと受講生にも●分に1回、というペースで

意識して実行するこです。