帰宅しました~!
マクドナルドのラムネシェークのことを思い出して
どうしても味見したくていってきました。~
甘~。
では、この続きです
目次
1、話す速度のカン違い
2、リアクション
3、画面の共有の弱点と演出方法
4、ミュートの弱点と効果的な使いかた
5、発言の機会(時間配分の方法)
6、リアルの演出と空間の演出
7、想定外を想定しない柔軟さの発揮
2、リアクション
リアクション、これは受講生へ要求するということです。
体の動き、アクションの要求です。
簡単なのは、手をあげていただく、拍手などです。
●●さん、指名する
「どう思うか?」と質問を投げかける
この時に講師も大きく手を振る動きをする。
人間は、動くものを目で追う習性があります。
たとえば、洋服店でスタッフが洋服を畳みなおしている光景がありますよね。
あれにはちゃんと意味があって、動くものに集中する、引き寄せられる
動きにいみがあるのです。
たんに、洋服を並べ替えているだけではないのです。
同じ様に講座の中でも、講師が動くことと
受講生も動くこと、アクションを要求していくのが
集中力を維持させることになります。
ただ、1時間座って聞いているだけでは集中力はさがるばかりなのです。
講師側は、5分に1回は動くこと受講生にも●分に1回、というペースで
意識して実行するこです。