考える、ということと
考えない、ということ
この二つを、いつも意識する。
最初は、息子たちが病弱(猛獣なのに病弱)で病院通いばかりだったので
睡眠時間の確保
を一番に考えていました。
そして、意味もなく連れまわさない
これは、買い物です。
レジに並ぶ時間や、お店への往復時間
ここに、猛獣のような息子たちをつれていくのは
イヤだったのです。
買い物学習、ということはありますが
それは、
「今日の夕飯の材料を買いに行こう」というものでは
ありません。
イベント、レジャーのようなものと解釈しました
でね、
考えるのです。
どうやったら、わたしの想い描くような時間のレイアウトになるのか
計画を立てることもよくしましたが
計画を立てることに夢中になると、現実離れします。
そして、
計画を立てる事、が目的になってしまうのです。
違います。
今日も健康に過ごせたな、
明日も健康に目覚めますように
来週も、コンディションが保てますように
・という短期的な目標と、長期的な目標を忘れません。
そのための計画です。
計画書を、うまく書くことは、まあ、どうでもいいっていったらアレですが
夢中になりすぎるのはダメなんだよね。
で
家事はカギだな、って気づいたのです。
家事、なんとなく、その場その日暮らしの家事しかしていませんでしたが
そうじゃない、
そのやり方をかえるのと、劇的に変わるんじゃないかと
やり方?
やり方なのか?
自問自答しながら、家事がカギ、とそれはもはや
確信のようなゆるがないものとなったのです。
これね、同じ意識で書いています。
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