二度手間の巻「おや?余ってます。」なぬ?いや、、、そうだった。立候補したので夫に作業兵隊を任命。一抹の不安はこういうことかーの出来事なり。誠実でもミスは二度手間なのだ。任せましたから本人が解決してほしいところ。細分化した工程のリストが大好物な人間だったのを思い出した!なるほど。まさかのタイムロス。ありがとう。