日能研で学び、チャレンジ校あらため都会にある御三家校に通う中3の息子と公立小4年生、日能研に通う娘。


娘は、日能研でお友達になったゆりちゃん(仮名)とお別れ🫂となりました。

ゆりちゃんは、地元の最寄り校舎に戻ったそうです。


小3の途中で、娘が日能研の最寄り校舎に入った時からのお友達で、新小4の2月にTMに通い始めた時には一緒に移ってきました。

ゆりちゃんは、TM資格はあるはずですが、地元校に戻ったようです。


娘とゆりちゃんについてはこちら



距離が遠いとか、他の習い事との両立とか、理由はいくらでもあると思います。しかし、娘だけでなく、私まで寂しい😢と思ってしまいます。送迎の時にお話したりして、娘とお友達になってくれて良かったと思っていました。


塾のお友達なんて、息子を見ていても、中学に入ったら、記憶の彼方に行ってしまうもの。

受験前までは毎日何時間も一緒の教室にいても、受験が終わったら、2度と会わない人の方が多いです。終わった直後に打ち上げ的に遊びに行ったりするかもしれないですが、それも1回くらいかと。


しかも、娘とゆりちゃんの場合は、多分娘もどこかのタイミングで地元校に戻ると思うので、また一緒に勉強出来る可能性がかなり高いです。

それなのに、何だか寂しいなぁ。


地元校のママ友に聞いたところ、ゆりちゃんは復帰1回目のテストからいきなり1位🥇で貼られていたそうです。さすが👏だと思いました。