日能研で学び、チャレンジ校あらため都会にある御三家校に通う中3の息子と公立小4年生、日能研に通う娘。
息子は、選挙管理委員をしています。
先週、中学生対象の放課後補習教室の名称を変更する案の賛否を問う投票がありました。
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今年度初めての投票で、元々は水曜のホームルームで実施予定だったのが、台風休校により、翌々日のお昼休みに投票になったそうです。
各クラスの選挙管理委員が、教室で投票用紙を配り、回収したそうですが、何しろお昼休み。
「なんで休み時間にやるんだよー🤨」の声や、学食か校外かどこかに行って、いない生徒も多数😅。
息子のクラスも回収率は6割と低めだったそう。
開票は放課後の大教室に委員が集まってしたそうですが、そこも部活や塾やらで参加者は半分以下だったそう。
開票してみると、全員鉛筆で書いている中1のクラスがあり、全部無効票になったとか。
鉛筆✏️は消したり改ざんしやすいという理由?で、黒か青のボールペン🖊️と決まっているそうです。
何事も自由な学校のくせに、なぜそこは厳格なの?とおかしくなります。
そもそも本当の選挙は、鉛筆のみなのに。卒業生が、将来本当の選挙に行って間違えてボールペンで書かないといいけど🤣。
様々な理由で、有効票が生徒数の半分以下だったので、今回は不成立、再投票になるとのこと。
これから運動会実行委員長選挙や、他の議案多数あるそうで、選挙管理委員の仕事もなかなか忙しそうです。
