ここ最近の雨で 雪代が一気に入り
魚が抜けた感の木曽三川シーバス
雪代が入れば 大量の稚鮎が 遡上し
稚鮎パターンになる
干満の大きい潮回りで海水が入ったのと
暖かいより 暑い気温で水温も上昇し
遡上する稚鮎の群れを追って
シーバスの群れも中流域まで遡上

それを 確認しにエントリー
だいたいホゲるか ホゲるか ホゲるか
たまに釣れるか だけどね

シーバスの動きを 妄想
初期は あそこで待ち伏せて捕食だろう
ベイトの有無を確認しに少し上流に入る
稚鮎は…見えないね~
とぼとぼ歩き エントリー場所へ

夜だけど とりあえず トップで
ササっと 通す 
数投目 こっん‼ 流れゴミ?
同じコースを通す こっん‼
乗りません

ルアーサイズを 下げて
同じコースを通す
ごんっ‼ 50㎝ちょい
このサイズが 喰い損ねる?

ルアーサイズを 戻して同じコース
こんっ‼ 50㎝ちょい





ルアーの動きが 遅かったみたい(笑)
その後も 同じサイズが 5本釣れて終了

次は 別の場所へ調査に行こう~