臼井由紀さんの愛犬、亜美ちゃんから学ぶコミュニケーションのツボとは? | ほめ方の伝道師・谷口祥子

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20代に対人恐怖症に陥った経験がありましたが35歳でコーチングに出会ったことで、人間関係が激変。<承認すること>が人間関係を豊かにし、仕事や人生を大きく飛躍させると気付いたことから「ほめ方の伝道師」として活動しています。

こんにちは。ホメブロの谷口です。



昨夜は天才工場さんの10周年パーティに参加させていただいた。



社長の吉田浩氏、スタッフの方々が

多くの素晴らしい出版物

そして多くのクリエイターの仕事をつくりだしてこられた功績は

本当に偉大である。



思い返せば私も吉田氏主催のイベントでであった編集者さんから

ゴーストライターの仕事をいただいたおかげで

これなら自著を書けるに違いない!という自信がついたのだ。



あらためて厚く御礼申し上げたい。




昨夜のパーティで臼井由紀さんにお会いして

大変興味深いお話を伺ったのでシェアしたいと思う。



臼井さんのブログ

http://hama-sush-jp.pro/dr-yuki/



ブログでも大人気の臼井さんの愛犬、亜美ちゃん。

彼女が臼井さん家にやってくる来客の立場を瞬時に見抜くというお話が

とってもユニークだった。



何でも、出版社の方など

臼井家に仕事やお金をもたらしてくれる人には

シッポを振ってなつくのに


集金にくる業者さんには、ほえてしまうのだとか(爆)



もちろんワンちゃんなので言葉は分からない。



だから恐らく飼い主とコミュニケーションをとる際の

態度や声のトーンで見抜いているのだろう。



亜美ちゃんから我々はおおいに学ぶことができる。



非言語の要素がコミュニケーションに与える影響は絶大だということだ。




あなたはどんな態度で人とコミュニケーションをとっているだろうか?


                    

                          Presented  by ホメブロの谷口祥子


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