こんばんは!
んー!眠い!>_<
最近、早寝早起きなので
久しぶりに、ブログ書くと
疲れちゃうね^^;
今までは、
早寝早起きで規則ただしく?
生活パターンが決まってしまってたので
まぁー、猫さんに翻弄され
いつもの3倍くらい活動しちゃってましたからね、そらーつかれますよねー

ては、前回の続きに^ - ^
神楽『アタシ、ここに居ていいのかしら?』

そこで、優しく丁寧に事情を神楽に
お話しして下るMiaowさん。

Miaowさん
『momoさんはかぐらちゃんと一緒に暮らそうと思って
アナタをここに(家に)連れて来たのよ。 と言うと
神楽『そうなの? じゃ居ていいの?!』
嬉しそうにホッとした様子でした。
…とのことでした。

嬉しそうに、ホッしただなんて…涙
もぅ当たり前じゃん!と言いたいところですが^^;

そして、
神楽
 ・momoさん大好き お母さん好き
 ・お父さんは・・・あの人のことはまだよく分からない あまり話さないから

だだ大好き>_<そうーありがとう涙

…だって、初対面の時
知ってる子みたいに駆け寄ってきたもんね。今も、家の中では、私についてまわってます、ちょと大変だけど汗

次に、
神楽『アタシ、すてられたの?』と
質もされたようです。
…えーー涙、そんなことおもってたの??

Miaowさんとっても丁寧に神楽に
事情をご説明してくださいました
*一部抜粋しております。
『決して嫌になって手放す形になったのではないこと
同居猫さんは行方不明、探したけれど見つからなかったこと
そして、同居猫さんのことを見つけられなかったことを
momoさんは心苦しく思っていることも伝えました。』

神楽『アタシ捨てられたの?』

Miaowさんに『違うのよ。前にも人と暮らしてたのね?』

神楽『そうよ 静かで幸せだった(と思っている)』

Miaowさん 
『他に猫さんも一緒にいたのね』

神楽『いつも一緒だったの
でもアタシ達 お払い箱になったの。
『もう一緒にくらせないって』 いわれたそうで
その人?の質問に
神楽『そう…』(悲しげに)

…わッ、神楽知ってたんだ、
もう一緒暮らせないこと…

神楽は前の飼い主さんのことがすきだった、
★でもどうして暮らせないのか分からない
★一緒にいたあの子(同居猫)のことも
★もういないことは分かってる(前飼主が元の家にいないこと)

Miaowさんは、
私の支離滅裂なやりとりのなかで
気持ちをしっかりと汲んでくださり
神楽へ私の思いを伝えてもらいました。

神楽『分かってくれているのね』

…あたりまえじゃん!
何度涙したことか!汗
じゃなきゃ、たくさんのリスクを
負ってまで受け入れてないから…

ウチの庭に迷い込んだ理由は、
神楽『ここならアタシを見つけてくれる 助けてくれるかも』 
と、思ったからだそうです。

…なんとなく、、飼い主さん、見つかりそな感じがして。
とってもいい子だったから。
手放すわけない、と。
飼い主さん、見つかったけど…

市で対応されているくらいなので
当然、一緒なんてムリですし
結局、保健所とか連れてかれちゃうでしょうし、で、こうなんたんだよ?んもぉ笑

今の暮らしについては、
神楽『うん、心地いい
          決めた!(ここが自分の家)』

Miaowさんのお言葉
『身体を優しく撫でられるイメージと
撫でてもらいながらmomoさんの話を聞くのが嬉しくて大好き
喉を鳴らすイメージを感じました。
話し声が好きなようです、リラックスモードになるようです。
』
…とのことでした。

…まさに、その通りで
撫でまくり、話しかけてる時は
とても、安心してそうなのです。
寝る前は、必ずナデナデ要求し
眠るまで。
ホントに神楽ちゃんは
よく話しかけてきます。
ちゃんと抑揚もついていて。
なかなか、遊んであげられないので
遊んで!お話しして!と言っている
とのことでした。

今までの生活にはもどれない、
もう不安も寂しくなることもない、
Miaowさんは優しくお伝えしてくださりました。

神楽『うん、それはわかった』
らしいです。

Miaowさんの
『momoさんを愛してあけてね!』
のメッセージには
神楽『そうするわ!』と
ニコニコ^ - ^

…えーーー
そんな、お茶目さんだったの!?
とても空気読む系神楽さん、
神経質な子かと思いきや
案外、サクサクされてらつしゃったのね^^;

↑Miaowさんの結果メール
ほぼ抜粋しておりますが
そんなお話を
Miaowさんと神楽ちゃんはされていたそうです。

…自分の家と決めた
私のこと愛してあげる
今までのこと、
ある程度、理解していた

だから
元のお家が近いのに
帰る帰る!など騒がなかったのかなぁ。

何するにも
私にお伺いをたてているかのような
そんな、行動。
自分が、我が物顔で行動しては…
など、思っていたのだろうか。

セッションの日、
まだ、結果は拝見しておらずでしたが
突然、ベッドへ上がってきたこと、
『決めた!(ここが自分の家ということ)』の、第一歩だったような
そんな気がします。

それからの変化の
まだ、まだありました。

まだ、続いちゃうんです。