父の入院38 脊髄梗塞  母のこと | 介護と私とColosseo(ヒーリングと石鹸の家)

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子ども二人。孫三人。
夫は5年半の闘病の末2024年4月に他界。
色々大変なこともあるけど
地球を大切に、自然と共に、大地を癒し、穏やかに生きていけるように。
日々の記録を残してます。

2月に自宅で立てなくなって倒れ、脊髄梗塞の診断となった父の話です。発症から半年過ぎました。リハビリ期間を終えて次の場所を探してます。


発症当時



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2ヶ月くらい前から、母の様子に「ん?」って感じることがふえてきていて。


これまで弟とそんな話はしたことなかったのですが、弟も同じように感じていたことがわかり、ムムム……な気持ちです。



足が弱くて腰がちょっと曲ってはいるのですが、持病がなくて病院通いや薬もなく、頭もしっかりしているので、これまで心配はなかったのです。



父が入院して半年過ぎ、朝から夜まで1人になりちょっと心配やったので、父の入院から1ヶ月くらいは毎日電話かけたり、ちょいちょい実家に様子見に行ってました。


急な生活・環境の変化で認知症が始まる事があるという話は聞いたことがあるし、足が弱く1人で外出は難しく、1日のほとんどを家で1人で過ごすのは、慣れないうちはけっこうメンタルが不安定になりそうで(私は体験済みです)


わかってはいたのですが😓



回復期リハビリ病院への転院や急変対応、週に1回〜2回の面会から療養病棟探しと、私自身も忙しく、リハビリ病院に移ってからは週に1回実家に行くだけに。



そんな中、少しずつ「あれ?」「ん…?」と気になりだし、今は「何かしら対策が必要かも……」と思ってます。



しばらく母のことの書き残しになるかも😅



さくらももこさんの作品は網羅したと思ってましたが、知らなかった本貸していただきました。衝撃的な1冊でした😅

 


持っておきたいから買おうかな😆



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旦那との5年4ヶ月、このブログのまとめ本です。

大動脈解離・大動脈瘤手術・脳梗塞・リハビリ・介護施設・介護。あと、アスペルガー夫・カサンドラ妻の話も少し。

興味のある方に読んでいただけると嬉しいです。